■項。 時々ポン●リングをやけ食いしたくなる、棠甘ですこんばんは。 昨日のショックからは、やや回復気味。 といいますか、回復したと思い込んでみる戦法で。 図書館から借りてきた宮城谷さんの本をもそもそと読んでおります。…が。 戦国が過ぎて秦に入るとなんだかな……群雄が割拠しすぎて私の頭では分かりづらい。 うむう、何か良い春秋戦国物ないかなぁ…。 孫先生関連のが読みたいです。孫武でも、孫ピンでも……。 …市民図書館で『孫子』の小説形態の本は全部閉架って…(がくり) いや、孫子そのものの題名じゃなければある、のか? 本屋・古本屋で探そうか…。
等と考えていたら、道天道の話が降って来ました。 今回は後頭部にガツンじゃないです、ゆっくり。 と、いうわけで更新。 Novels:封神、道徳真君好きに10のお題、No.06元気印 をUPしました。 道天もしくは天道でパラレル、です。 今回は少年というか、男の子してる二人を目指して。 あとは、うなじいいよね!っていう……チラ、リズ、ム?(ばたり) それとお題が元気印なので、飛んだり跳ねたり取っ組み合ったりも、しております。
表記しながら毎度思うのですが『道天道』って、私の場合、リバという意味で使っているのではない、ですよ〜。 (一つの話の中で道天になったり天道になったりするわけでは、ありませんので。) 道天好きな方は道天として、天道好きな方は天道として、お読みくださいという意味で、 使っております。 どちらも同じくらい好きなのですが 『どっちなのかなーっ』 て悶える感じのものが読みたい、 というのも自分の中にあり。 つい、どちらとも取れるようにしようとする癖が付きつつあります;;
そういうわけで今回も、少しでもお楽しみいただければ、幸い。
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