| ■2002年02月17日(日) 私の理想の死に方。
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カッターの刃を折ったので、自分の手首で試し切りをしてみたり。 やっぱりこういうのって普通じゃないんだろうなと思いながら。
私の理想の死に方。 まずは手首をザックリ。 その傷もそのままに、屋上に上がるの。 そのうち、手首から流れた血が、屋上に上がる階段に落ちていて、みんなに私が屋上にいる事が知れて。 みんなが屋上に上がってきた時、私はもう冷たくなってる。
出血多量の上、凍死。
それが私の理想だわ。 ついでに夜ならもっと良いわ。 星を見上げながらなんてロマンチック。 夕日や朝日も好きだけど… 鳥の落し物なんか浴びちゃったら嫌だし(苦笑) やっぱり、夜が良いわね。
リスカくらいじゃ死ねないんだろうけど。 思いっきり血管傷つけたら、なんて思う。 そのまま寒い屋上に上がったら…
まだ、死ぬ気はないけど。 趣味のキャラデザに追われながら。 ぼんやり手首を見つめて考えるのは、そんなことばかり。
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