■幸せのかけら / りゅーな■
■2001年11月13日(火) 怖い。

怖いんです…
みんなに嫌われている気がして。

今日も仕事に行ったんですけど。
叔母が、機嫌が悪かったのか、妙に刺のあることを言うんです。
私が、遅れて行ったからというのもあるのかもしれない。
だけど、凄く私の胸に刺さる言葉で。
耐えきれず、涙が零れました。

泣いてる私に気付いているのに、何も言ってくれない。
ただ、私に、仕事の手を休めるな、と言うだけでした。

私が、泣いてパニックの発作を起こしたのは、誰の所為?
もう手も震えて、仕事どころじゃないのに。


今日、私が仕事に送れた理由は、体調不良でした。原因は、自業自得だったけど。
だから、遅れを取り戻そうと、仕事を少し家に持って帰らせてやらせて、と、頼んだんです。
だけど、拒まれました。
私の納得行く理由も貰えないまま。
納得がいかないまま、私は鬱とパニックとヒステリーの発作を起こして。
本音、ぶちまけてきちゃいました。


叔母のことは、別に嫌いじゃなかった。
むしろ、母に言えないことを相談したり、とかもあった。
だけど。
怖いんです…
本当は、私は、嫌われているんじゃないかって。
仕事を持ちかえらせてくれない理由も、私を信用してくれないからなんじゃないかって。

私が病気だから?
私の病気の事、判ってくれないのに。


もう仕事に行けない…
怖い…

<< 目次 >>


マイエンピツへ登録
 HOME / BBS / MAIL