暮れの29日 長いお勤めを果たしていた炊飯器が力尽きた。その日の炊飯をきっちり終えた後の昇天だった。思いがけない出費だが早急に必要だ。その時同居人Bが「そういえばお兄ちゃんが次に買うときは俺が買ってやるって言ってたよね」って。そういえば美味く炊ける炊飯器を指定していたことを思い出した。帰省前に確認しようと電話した。「南部鉄器極め羽釜」を買ってくれました。彼女の記憶力に拍手!そして 持つべきものは、、、、ですなー。日々感謝します。良い年の予感です。