「××です」受話器を取った。電話口の若い男性の声は明らかに怒っている。ためぐちである。訳のわかんない二言三言。もしかして振り込め詐欺?と次の言葉を待っていると「駅から電話こなかった?」と聞くので「いいえ来ませんでした。」と答えると「△△ではないんですか?」とようやく気ずいてくれた様。「いいえ違います。」「あっ間違えました。」と電話を切った。朝から笑いを貰いました。今日も暑い!