いろいろとケジメをつけました。元々楽天主義なのです。もといインドを旅して日本山に出会ってから物事を受け入れることが楽しめるようになった気がするのです。「生きる」という谷川俊太郎の詩の新聞トートです。時々読み返したくなる詩です。いろいろあって「生きる」ということをあらためて考えた年でした。ほとんどのことは素直に受け入れて。受け入れて。