玄米で杯一杯しかなかった。それを白米に混ぜて炊いた。ほんのり黄色みを帯びたご飯は思い込みもあって美味しかった。前歯が一本成仏しかかっている。また大嫌いな歯医者さん通いが始まる予感。まだ覚悟が出来てない。