店の近くのおでん屋さんのおじさんが旗をお客さんに破られたから直してとかジーパンのほつれを縫ってくれとか言って駆け込んでくる。直しの仕事やります。なんて看板ないのになんで来るのだろうと不思議だ。それで「いくら?」としつこく聞く。そんな仕事受けた事無いので「うーっいいです。」と言うとそれはいけない。と100円玉を幾つか手に乗っけて差し出すので何個かとると残った100円玉を足してくれる。面白い人だなあ。