朝から、帰省している息子とドコモショップへ出かけました。よく混み合っているので、開店と同時に入ろうと意気込んで行ったのですが、あにはからんや、かなりすいた状態でした。
おかげでこれまで困っていたことや、分からなかったことに丁寧な応対を受けて、気分よく帰りました。
夕方、長男と長女、そして孫の風雅が帰ってきました。
もう忘れているかなと予想したとおり、私の顔を見た瞬間泣き出しました。 正常な発達をしているのですが、“すぐ慣れる、すぐなれる”の妻のなぐさめを聞きながらも、一抹の寂しさを感じました。
ぐっすり眠っている孫の顔を見ながら、倖せ気分で一緒に眠ってしまいました。
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