0(リセット)

2007年04月10日(火) こっちの生活になれてきた。。。

せ 慣れてくると居心地が凄くいい。 最高。。。。 飯も旨いし、嫌な奴いないし、会う人、会う人、みんないい人だ。

 やっぱり先進国になると勘違い馬鹿が増える。 アメリカにしろ日本にしろそうなのだ。 やっぱり、助け合って、笑いあって仕事はするものものだ。 いい感じだ。

 今まで囲まれていた中で一番いい人間関係だ。 でも、さすがに30才も過ぎると、どいう人と付き合ってはいけないかという事が分かってきた。
 
 まず基本的にマイナス思考の人間と一緒にいても時間の無駄。 これ確実。 昔会ったマイナス思考の人の未来が現在として、ほとんどのマイナス思考の人は昔と何も現状が変わっていないかマイナスになっている。 それは、基本的に後ろ向き、現状維持で、前に進む努力をしないから。
 
 基本的にその人達といても、時間の無駄だけでなく、精神的にも疲れ、果ては、もし万が一、何かにつまずいたとしても、

 「ほーれ見たことか。 ざまーミロ。」

 で終わる。 そして少しでも立ちが場、強くなると態度がコロッと変わる。 それはBig4から一般には名の知れてないベンチャー企業に転職したときに、人の目の変わりようと態度の違いにビックリした。 でも世間というのはそんなものなのです。 その時に態度が変わった人は正直、一生信用しない。 もう無理。


 次に、一人で何もできない奴はだめだ。

 基本的に、一人で何もできない人間が1000人集まろうが、何万人集まろうが、そんなのは何もできない集団でしかない。 しかも、一人で何もできず、確たる思い、信念もないから、雲行きが怪しくなるとすぐに態度が急変する。 だから信用できない。


 それではどんな人が信用できるのかというと、

 自分に余裕がある人。 これです。 その余裕を出すには並大抵のことではないけれど、本当にこれに尽きる。

 となると、基本的に信用できる人と言うのは、やはりあまり世の中にはいないのだな〜と感じる。

 色々、チャレンジし、失敗もし、そこで人の態度の変化とか、そこからまた上り詰めたときの、人の変わりようとかを考えると、やはり、信用できる一緒に何かをやりたいと思えるような人に会えるのはありがたいことだ。

 でも、今俺は、一緒に何かをやりたいと思える優秀な人達がいて、その人達も快く、手伝ってくれているので、今は結構幸せだ。

 色々、いやな目とかも、色々言われたりもしたけれど、その信頼できる人/できない人を見分ける重要な手がかりをもらったと思って、それもまー良かったのだろうと最近思う。

 俺は、さらにどんどん強くなって、今まで色々言ってきた人達、嫉妬してきた人達が、「恥ずかしくて二度と顔を見せられない。」と思えるくらいまでになろうと思っている。

 CANCANのモデルに嫉妬する精神的におかしいあほなOLみたいな感じまでになってもらう。 ふふふふふ。 楽しみだ。

 そうすると、選択権が俺に来る。 俺の努力しだいで、いかようにも楽しめるのさ。 別に、いまさら恨みとかはないけれど、どうせだったら楽しいほうがいい。  俺は超プラス思考で、それを楽しめる男さ。


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天風

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