ちむたんのつぶやき
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2011年01月20日(木) あれから三年

父の命日です。

父のいない三年という月日は、とても長くもあり、また短くもありました。
悲しさも寂しさも、消えてなくなることはきっとないけれど、自分を慰め癒しながら一歩一歩進んできた月日だったと思います。

夕方、帰路についたとき車窓から見た満月がとてもきれいでした。
父は自然のきれいな景色が子供みたいに好きだったな、と思いました。


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