ちむたんのつぶやき
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| 2007年12月16日(日) |
おそうじの神様は身近にいた |
この週末は相棒も実家にきてくれました。 父の田舎から届いた下仁田葱ですき焼き食べさせるよ!と釣った私がもたもたとお風呂やお手洗いの掃除をする脇で、窓を拭いてピカピカにしただけでなく、家中のいたるところにハンディモップをかけ、それはそれはさっぱりと綺麗にしてくれたのでした。 いやもう本当にすき焼きでは見合わないくらいの格別の御働き。 おそうじの神様(12/2の日記参照)はこんな身近にいたのね。本当にありがとう。
ちなみに先日の件で父を心配した長兄も泊りがけで来ており、土曜の夜は四人でにぎやかにすき焼き鍋を囲みました。美味しかったです。 最近よく思うんですが彼も次兄もたいそう話し上手です。父はどちらかというとぽつっと言うことが面白いクチですが、兄たちはマシンガントーク系です。親子でも違うもんですね。
父も元気よくすき焼きを食べました。量はひかえめだったと思うのですが、やはり少しもたれたようで、その晩はあまりよく眠れなかったそうです。 前はこれで平気だったから、とつい思いがちなのですが、そのへんはだんだん変わっていっていることを、よくよく考えてやっていかなければいけないですね。
すき焼き鍋がどうも焦げ付くんですが、買い換えるべきだろうか。 年に3回くらいしか使わないのに、もったいない気もするなあ…。
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