ちむたんのつぶやき
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高校生の頃から、右足の小指の脇に大きな魚の目があります。一箇所に固まって3つくらい目がある、堂々18年のヴィンテージ物です。 少し遅れて、左足にも同じところに魚の目ができています。 自分で削ったりスピール膏を貼ったりしてごまかしごまかし歩いていますが、満員電車の中でうっかり蹴られたりすると、飛び上がる程痛いです。 ここのところの頭痛のせいか足のむくみもひどく、会社の行き帰りに靴を脱ぎ捨てたくなるくらい魚の目が痛むので、今日は時々行っている足裏マッサージのお店の「フットケア」をやってもらうことにしました。要は足の角質を器具で削ってくれるわけです。 左右たっぷり一時間、魚の目のところを削られた時には鋭い痛みに涙目になったりしながらお手入れしてもらいました。その結果、魚の目もタコもずいぶんきれいに削られ、なんだかふわふわした赤ちゃんのようなあんよに(笑)。
毎日靴を履いて歩いている以上、一時的にきれいにしてもまたすぐ硬くなってしまうんですが。実家で母の介護をしていた頃は、外出時もパンプスの類は履かなかったので魚の目のことなんかさっぱり忘れていましたが、社会復帰したとたんにまた痛み出しましたものね。 まあ仕方ないのでこれからもだましだまし。 なかなか今は快適なので、また硬くなってきたら行って削ってもらおーっと。
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