ATFの戦争映画観戦記



【File074】多勢に無勢・・・って言っても時の�牘伸瓩任靴腓笋辰僉�【前編】

2003年01月28日(火)

年が明けて、忙しさにかまけて更新を怠っておりました・・・が、罰が当たって同じ職場のスタッフがインフルエンザにヤラレ散々な目に遭っております。これなら自分が罹った方が・・・いやいややっぱ健康が一番ですね。海より深く反省・・・お陰様で20000HIT・・・あッ、もう21000HITか・・・もクリアして、観戦武官の皆さまの日頃のご支援に対し、まったく感謝感激であります。さて2003年も一ヶ月が経とうとしていますが、イラク問題は相変らず予断を許さず、パレスチナでは戦火が止まず、謎の宗教団体がクローン(しかも日本人)を誕生?させたと発表し色々と慌しいです.
また国内では横綱貴乃花の引退が話題となりましたが、もうひとつ話題となったのが�爛癲璽縫鵐位次��瓩凌轡瓮鵐弌爾侶萃�・・・モー娘。オーディションに落選しソロデビューしていた�爛潺�ティ�瓩竜娉弾�もさる事ながら、オーディションにより3名が選ばれ、現状16名の大所帯となりました(夏には分裂して�爐気�ら組�瓩鉢爐�とめ組�瓩吠�かれるそうですが・・・。)�狃藉�モーオタ�瓩箸靴討蓮△笋辰傳橘召妊妊咼紂爾靴榛△�懐かしいですなぁ。なっちの妹もデビューし混迷極まるアイドル業界・・・まあ�爐�ニャン子クラブ�瓩犯羈咾気譴覘爛癲璽縫鵐位次��瓩任垢��爐�ニャン子�瓩�、追加メンバーはあったにせよ、どこか�狷欝蘋賢瓩任△辰燭里紡个鍬爛癲写次��瓩魯瓮鵐弌爾稜�齢差が広く、どちらかと言えば�狢琉蕾餬魯�ラブ�瓩離離�・・・なんでも挨拶のできない平成生まれの新メンバーに挨拶の特訓から始めるそうです・・・。もはや芸能界を二分する男子系�爛献礇法璽梱瓩判�子系�爛魯蹇璽廛蹈献Д�ト�瓩瞭鸞臉�力・・・やっぱ�犲銑瓩茲雖猯稔瓩覆里�・・・。さて今回の観戦記のテーマはズバリ�猯稔�・・・圧倒的多数の敵に挑んでいった男たちの�狢神�に無勢�瓩癖�語の数々をご紹介しましょう・・・それでは開演《開演ブザー》です。いつものように携帯電話の電源はお切り下さい。

【�犇椋姚疂僂犬騰狆〕��瓩叛�す】
古代の戦いにおいては、勝敗を決する第一条件はズバリ�猜捨廊瓩弔泙衒実發凌与瑤任靴拭�あくまでも平面的な戦場で戦う場合は、この�狄瑤力斥��瓩�罷り通っていた訳ですが、面白い所は時たま歴史の悪戯によって、この論理が覆えされる事がある事です。まあ日本史上で見てみると�犖撒膳个列�越えの奇襲�瓩筬狄ヅ朕�長の桶狭間の奇襲�瓩覆斌J�の作戦の意外性や幸運、敵方の慢心や油断が交差して、兵力だけでは勝てるはずのない戦いで勝ってしまった訳です。しかしこれらの事例は僅かな例で、殆んどの場合はアッと言う間に敵の大兵力に蹂躙されてしまうか、善戦空しく玉砕したかの何れかが殆んどでした。例えば城や砦、要塞等に立て篭もり、充分な食料や水、武器弾薬の貯蓄があれば、3倍から5倍の兵力の敵と対峙する事が出来ると言われておりますが、余程訓練された守備兵でも精神的な苦痛(長期篭城から発生する一種のノイローゼ状態)に耐えられず(まあ一種の心理戦です)多くの場合は最終的に、攻撃側の勝利に終わっております。まぁこの場合でも救援部隊が間に合い、逆に攻城側を包囲し壊滅させたり、玉砕を覚悟し、家族を先に自害させた後、包囲軍に対し城を討って出たら、包囲の弱点を突いて勝利してしまった等の僅かな例はあるにはありますが・・・。戦争映画の中でも圧倒的な敵の大兵力に、僅かな兵力で立ち向かい、悲劇的な最後を迎えた軍人や部隊の英雄的行為や勇気を湛える作品、奇策によって大軍を逆に寡兵を以って打ち破る設定の作品は結構人気があります。敵の圧倒性・・・大兵力・・・によって観客にすら恐怖を与える映像と演出、すなわち大量のエキストラを動員し、雲霞の如く眼前まで押し寄せて来る敵の脅威・・・果たして対する守備側(or攻撃側)の運命は・・・!?極秘任務の実行部隊ではなく正規部隊が大軍に立ち向かう、各時代(戦争)毎のそんな戦争映画作品を紹介して行きましょう。

【永遠の�牋店�大陸��・・・やっぱ�爛▲侫螢��瓩任靴�・・・局地戦篇】
なんと言っても最近の作品では「ブラックホーク・ダウン(BLACKHAWK DAWN 2001)」が一番でしょう・・・。今から10年前の1993年、民族対立による内戦続くアフリカのソマリアを舞台に、独裁者アイディード将軍派の幹部拉致を計画・実行する駐留米軍の精鋭(デルタフォース&レンジャー)が、民兵からの思わぬ反撃を受け作戦のスケジュールが狂い、民兵勢力圏内に100名程の部隊が孤立、包囲するアイディード派民兵1000名以上を撃退しながら、包囲を突破するまでをドキュメンタリータッチで描いたノンストップ・トリガーハッピー・アクション大作。内容は観戦武官の皆さんなら充分ご承知でしょう。あのモガデシオの迷路のような街並みの中で、路地という路地から雲霞の如く迫ってくる民兵たち・・・民兵以外の一般住民も加わって、その様は将に�犢�い絨毯��です。戦友を助ける為、九死に一生を得て脱出してきた兵士が再びハンヴィーに乗車し戻って行くシーンや、墜落したヘリパイロットを助ける為、たった二人で降下するデルタ隊員。大国の奢りの陰で犠牲になっていく名も無き兵士たち・・・。同様な場面は、独立後の混乱が続く60年代のコンゴを舞台に、カタンガ叛乱軍が迫る内陸部の鉱山町の金庫に保管されたダイヤを回収する任務を命じられた傭兵部隊を、飲んだくれの軍医や元ナチの将校エピソードを絡めて描いた「戦争プロフェッショナル(THE MERCENARIES/DARK OF THE SUN 1968)」や、反乱部隊に幽閉されたアフリカ某国大統領リンバーニの救助に赴く50名の傭兵部隊の死闘を描いた「ワイルド・ギース(THE WILD GEESE 1978)」にも見る事が出来ます。劣勢の白人部隊(文明・科学的)に迫る反乱軍の大部隊(未開・呪術的)・・・見え隠れする現代世界の構図・・・。

【物量VS人海戦術・・・密林の激闘・・・ベトナム戦争篇】
さて今回のお題は、つい最近発売された作品が発端となっております。最近は映画公開された作品のソフト化も早くなったもので、昨年の初夏に公開されたその作品「ワンス・アンド・フォーエヴァー(WE WERE SOLDIERS 2002)」のDVD&ビデオが早くも発売されました。この作品についての観戦記は【File046】で紹介しておりますが、この作品も典型的な�猯稔�がテーマ・・・攻める米軍400名VS守る北ベトナム軍2000名、実に5倍の兵力の敵、しかも守備側の兵力が勝っているにも関わらず、米軍が勝利を手にする事できたのは、なんと言ってもヘリボーンによる絶え間ない武器・弾薬・食料の補給と負傷者の後送、そして圧倒的な航空支援に外ありません。前述の通り古来の兵法では、城(陣地)に篭る守備側は3〜5倍の攻撃側に対抗する事が出来るとか・・・まあ平面的な空間でしか戦闘が行われなかった古代〜近世までは、この道理も通用したかもしれませんが、戦闘が立体的になった近代戦では通用しねぇーよ・・・しかしまぁこの作品の場合、北ベトナム軍は、山岳部の堅牢な陣地に立て篭もって応戦すれば、もっと米軍側に損害を与える事が出来たのではないか・・・あれだけ強固な地下陣地、米軍の空爆や砲撃にも充分耐えられるのでは・・・などと考えるのは素人軍オタの浅儚な自惚れなのでしょうか・・・ところで同じ観戦記中にて比較紹介している「地獄の軍団スクワッド(FIREBASE GLORIA 1988)」では、なんと米軍守備隊30名VSベトコン攻撃部隊3000名・・・のキャッチコピー、驚く無かれ100倍・・・でも画面上で観る限りでは、米軍側の兵力は少なくとも倍の60名・・・一個小隊は最低でもいるようです(・・・それでも50倍だよ!)同様の事は他のナム戦を描いた作品でも数多く見受けられます。米軍と言えば、なんと言っても�猜�量�瓩�代名詞ですが、これらの作品に共通なのは、何故か米軍=守備側の�猯�勢�瓩魘�調し、沫や済んでのところで�狎症�劇の騎兵隊�甬垢靴�駆けつける救援部隊・・・ナム戦初期の軍事顧問団の悲劇を描いた名作で、作品前半に登場する全滅した仏軍兵士の墓地の入り口に掲げられた碑文�爛好僖襯真佑帽陲欧茘�がそのまま原題となっている「戦場(GO TELL THE SPARTANS 1977)」やミスターアメリカ�爛献腑鵝ΕΕДぅ鶚畆膠蕕如∩鞍召倭鮎ゴ霖廊爛帖璽淵ぅ鵐汽凜�イ�瓩鮟笋觜極匹髻�後半は北の将軍の誘拐作戦に従事する米軍特殊部隊の活躍を描いたナム戦映画の代表作「グリーン・ベレー(THE GREEN BERLETS 1968)」前述の「スクワッド」と同じコンセプトで、北ベトナム軍の大部隊の大攻勢に曝される米軍のアウトロー部隊の陣地戦を描いた「ラン・メイ/ベトナムの熱い日(LAST STAND AT LANG MEI 1990)」など、いずれも圧倒的多数の共産側の攻撃に、寡兵宜しく立ち向かい苦戦に陥るも「戦場」以外は救援が間に合い、あれだけ強力な(or烏蛇烏蛇いた)共産軍を、いとも簡単(グルーンベレーではC47改造ガンシップの掩護が・・・)に撃退してしまう・・・やはり最後に笑うのは�爛▲瓮螢��瓩覆里�・・・。

【遥かなる38度線・・・朝鮮戦争篇】
さらに時代は遡ります・・・第二次大戦中に生じた自由主義陣営と共産主義陣営の対立は、大戦終了によって一挙に緊張が高まり、1950年6月25日ソ連製T34/85戦車の大部隊を先頭にした北朝鮮軍が南北の国境を突破、以後3年に渡って激しい戦闘が続く事になります。朝鮮戦争を舞台にした戦争映画は結構数多く制作されますが、如何せんソフト化されているものが少なく、尚且つ日本国内で観賞出来る作品は、更に少なくなってしまいます。ATFが観戦した作品の中では「折れた銃剣(FIXED BAYONETS 1951)」と「地獄への退却(RETREAT.HELL! 1952)」の二作品が少数兵力で大部隊に挑む設定の作品として上げられます。両作品とも、1950年9月15日�爛泪奪�ーサーの大博打�瓩噺世錣譴伸狄寮郛緡�作戦�瓩砲茲蟾駭�軍の反攻が開始され、10月19日には北朝鮮の首都平穣が陥落、中国国境まで北朝鮮軍を追い詰めるも、ここに至って中国人義勇軍12万人が参戦、共産側の反攻が開始され、国連軍の攻撃の先頭にあった米第一海兵師団1万4千名が孤立、全滅の危機に瀕した歴史上名高い�犢臀姐餝な実盧蚤腓療餌犧鄒鎰瓩鯢饌罎砲靴討い泙后�「折れた銃剣」は撤退する部隊の殿を命じられた海兵小隊が、迫り来る共産軍の大部隊を食い止める為、激戦を繰り広げ一人一人と倒れて行く様を描き「地獄への退却」は中国義勇軍の大部隊の反抗に遭遇し、戦いながら撤退する海兵隊の苦戦が描かれています。人海戦術で押し寄せる共産軍の攻撃を、小部隊ながらフルオート火器の火力の優勢差と補給に救われて撃退しながら撤退する海兵隊。特筆すべき点は、攻撃前に�牾囘��瓩里茲Δ篇敏椶鮃發蕕�に響かせ突撃してくる共産軍の様子が両作品ともに描かれている点。その喇叭の響きのなんと勇壮な事・・・山々に響き渡るその音色。両作品とも実際の戦時中に制作された作品の為、その辺の描写は正確なのでしょう。もう一作品・・・これは米軍以外の国連軍のひとつである「韓国の丘(A HILL IN KOREA 1956)」があります。この作品は、なんとかのマイケル・ケインの映画デビュー作品・・・。前線偵察中の英軍部隊が、丘の上の寺院に立て篭もり共産軍を迎え撃つ作品です。共産側の戦車役でクロムウェル戦車が登場する点も一目置けます。共産側は圧倒的多数といった様には描かれてはいませんが、もうこれ以上撤退する道のない�倏愎紊凌忰�的英軍部隊の戦いには、一種の悲壮感が漂っています。まあ結局は共産軍の攻撃を撃退するんですけどね・・・。

【戦争映画数多しと言えども・・・第二次世界大戦欧州・アフリカ篇】
さて戦争映画の中でも�狢萋鷦‖臉鎰瓩鯢饌罎砲靴榛酩覆糧耄┐�最も多いのですが、考えて見ても今回のお題に適当な作品については意外と思いつかないもんです・・・テメェの勉強不足が原因だろ〜って。う〜む・・・実際には多くの作品が制作されているはずなんでしょうが。今のところ思い尽くのは、欧州ではバルジ戦時、孤立した米軍分隊が要衝に位置する城館に立て篭もり、独機甲部隊を迎え撃つ「大反撃(CASTLE KEEP 1969)」と、アフリカ戦を舞台に、米軍M3戦車一両と英軍兵士たちが砂漠の中のオアシスの小さな涸れ井戸を巡り、独機械化一個大隊と交戦する「サハラ戦車隊(SAHALA 1943)」くらいかなぁ・・・まぁどちらも通常で考えればとても勝ち目の無い戦いですが「大反撃」では、ジープに山程積んだ武器弾薬?と城館の好立地が幸いし(見事な庭園をぶち壊し対戦車傷害を作ったり、堀にガソリン撒いて火を着けたり・・・実際の城館ではなく撮影地ユーゴに作られたセットの城だが)独軍の攻撃に暫し持ち堪えますが、やはり�狢神�に無勢�畆,痢屮汽魯蘋鐚崑癲廚任鰐鮗塋造澆慮沈�ある存在感を見せるM3戦車が最高です。独軍側(一個大隊なので最低でも約500〜600名位はいた・・・けど戦局に影響する兵力だったのだろうか?)が水不足で士気が落ちていたとは言え、一両の戦車(75mm×1門、37mm×1門、7,7mm機銃×2丁)と10名かそこらの兵力で、あの小さなオアシスを持ち堪えることが出来たのは、やはり砂漠と言う立地のお陰でしょうか・・・遮蔽物が少なく隠密裏の部隊移動が不可能(・・・背後に回り込んで二方向同時攻撃なんて出来なかった)のか、あくまで正面からの攻撃に拘った独軍のお陰でだったのかは�狄世里澆消里覘瓩任后0柄阿砲盻颪�ましたが、ATF個人的には1995年にジェームズ・ベルーシ主演でリメイクされた「デザート・ストーム/新サハラ戦車隊(SAHALA 1995)」の方の登場人物の設定が好きです(・・・特に自由フランス軍のフレンチーと独軍大隊長・・・でもタイトル、なんだかなぁ〜まるで�猩儡濱鐐茘�だよ、まったく)そうだ・・・「プライベート・ライアン」も言って見ればそうだよ・・・(詳細は・・・みんな知ってるからいいっすよね!・・・でも特殊任務部隊だよな、ミラー分隊って・・・)

【やっぱ�爛船礇鵐丱蕁Ε灰鵐丱奪鉢瓩任靴�・・・第二次世界大戦太平洋篇】
1950〜60年代に数多く制作された邦画戦争映画の中でもATF一押しなのが、過去何度も書き込んでますがATF命銘による�爛船礇鵐丱蕁Ε灰鵐丱奪鉢瓩箸いΠ賚△虜酩雰欧任后2�本喜八監督による。この種の作品のエポックメイキング的作品となった「独立愚連隊(1959)」や�爛泪ぅ肇�イ�畩�林旭主演の日活版�狷販�愚連隊�瓮▲�ション「俺は地獄の部隊長(1963)」�狷販�愚連隊�瓩硫�本喜八監督と�狎こΔ離潺侫有瓩海隼袷ド厦困�タッグを組み、八路軍(・・・国民党軍だっけ?)包囲下の日本軍前哨拠点�狆討�場陣地��を巡る攻防に送り込まれる新兵(楽隊)部隊を描いた「血と砂(1965)」�爛織侫�イ�畧亳桐擬]瑳膠蕕如⊇�戦直後朝鮮奥地に孤立した日本軍一分隊と避難民一行が破損した蒸気機関車を修理して、匪賊の包囲を突破する「逃亡列車(1966)」が上げられます。「独立愚連隊」は人間ドラマに重点が置かれている部分が多い為、アクション活劇的には「独立愚連隊西へ」の方が面白いですけどね・・・。「逃亡列車」は、どこか設定が最初の方で書いた「戦争プロフェッショナル」に似ています。敵との戦いだけでなく�犹�間��との戦いが、ストーリー展開に大きく影響してくる点ですけどね。敵が迫って来るのに中々脱出出来ないイライラ感がたまらないんですよ。もうひとつ戦中の作品ですが、朝鮮と満州の国境警備に当たる警察官と越境し横暴を振るう匪賊との戦いを描いた「望楼の決死隊(1943)」も特筆出来ます。軍隊ではありませんが、装備は三十八年式小銃や十一年式軽機関銃などで、小防御拠点となっている警察署に立て篭もって匪賊と戦うシーンは結構迫力ありました・・・。でも最後はお約束の通り救援部隊が・・・。

さて�狢神�に無勢�瓩弊錣い鯢舛い榛酩覆魎�つか上げて見ました。でも作品的に見ても、ちょっと何か物足りないですなぁ・・・やっぱ�牘晴皚�の如く迫ってくる�狹┃�が登場してくる�牋貘腑好撻�タクル�疆�作品があんまりないじゃないか・・・とお叱りの声が聞こえてきそうです。という訳で、次回は�狢神�に無勢�畍緤�をお贈りします・・・おいおい月内ノルマ達成は可能なのか・・・それと中国製戦争映画のネタは、一体どうなってるんだ・・・怒号と波乱を含みつつ次回に【続く】

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