| 【File049】記念連続ドラマ第五夜「プライベート・ライアンとラメルの橋」後編 |
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2002年07月18日(木)
今日も暑い、寝苦しい夜。台風はあっさり通り過ぎ、余り被害も出なかったようで何よりでした。さて先日の日曜日に貴重な邦画戦争映画「独立機関銃隊未だ射撃中」を観てきたので、今回は、毎度お馴染みの「あゝ邦画戦争映画は燃えているか・・・編」で行こうと思っていたのですが、この自爆的SPRストーリーを早く終わらせてしまわねば・・・なんか寝つきが悪い(おいおい会社で充分寝てるだろって!)ので、取りあえず物語は最後の見せ場に突入です。本当に終わるの・・・か?それは読んでのお楽しみ・・・それでは始まり・・・です(開演ブザー:いつもの様に携帯電話の電源はお切り下さい)
【ATF版「プライベート・ライアン」自爆的SPRストーリー】 観戦上のご注意:物語の進行はDVD版に準拠しています。
第五夜「プライベート・ライアンとラメルの橋」後編 chap.14唯一誇れること(前編) ラメルの町の北面にある小さなカフェ、いやカフェだった建物・・・88mm砲の砲撃を受け壁は半壊し、背後からは丸見えの・・・二階の窓からは、接近して来る武装親衛隊がよく見えていた。先頭には戦車三両・・・砲塔に四角増加装甲を取り付けていた・・・�更羸鐚屐淵僖鵐拭�・・・今風に言うとレオパルトか・・・爆?)・・・警戒しながら町へと接近して来る。501空挺大隊のヘンダーソン伍長と506空挺大隊のトインビー上等兵が、崩れかけた窓から、双眼鏡で接近して来る戦車を悲壮な表情で見つめていた・・・「あいつら武装親衛隊第2師団の偵察隊だ・・・」ヘンダーソン伍長がタバコに火を点けながら言った「でも、偵察隊の割には戦車まで繰り出して、ちょっと力入れ過ぎじゃないですかねぇ」「ここの石橋は、このあたりじゃ戦車が渡れる数少ない橋だ・・・俺たちゃ貧乏くじを引いたって事さ」ヘンダーソン伍長は、大きくタバコを吹かすと、吸いかけをトインビー上等兵に渡した。受け取ったタバコを同じく深々と吹かすトインビー上等兵。「さあ仕事だ・・・」ヘンダーソン伍長が、手元にあったバズーカ砲を肩に担ぎ、先頭の戦車に狙いを定める・・・背後からトインビー上等兵が弾を装填し、ヘンダーソン伍長のヘルメットを叩いて�狒�填完了�瓩旅膺泙鬚靴拭�暫しの沈黙・・・カチッ・・・バズーカ砲の引金音・・・同時に凄まじい噴流が後方へ噴き出した・・・最初の一撃は、ドイツ軍戦車の前面装甲板にあっけなく弾き返された・・・「くそ、ずらかるぞ・・・」ヘンダーソン伍長がバズーカ砲を抱え2階から飛び下りると、トインビー上等兵も慌てて後に続いた・・・その途端、今まで二人が隠れていた部屋が吹き飛ぶ・・・「くそ、奴等本気だぞ・・・」泡喰って逃げるトインビー上等兵が叫んだ。二人は後方に位置する防御陣地(通称アラモ)へ逃げ込んだ。敵戦車は町の周囲に散開すると、外周の家屋に向け連続砲撃を開始した・・・。ハノマグ兵員輸送車やトラックからは武装親衛隊の兵士がバラバラと下車、散開し、戦車の援護砲撃下、町への接近を開始・・・。町の彼方此方で応戦する米兵たちとの間で激しい銃撃戦が繰広げられたが、流石に多勢に無勢。次第に武装親衛隊に圧倒され町の中心部へと後退を余儀なくさせられていた。町の北側外周の壁は既に跡形もなく粉砕されている・・・が、不思議と町の中心部への砲撃は少ない・・・何故だ?
chap.14唯一誇れること(中編) 突然、町の北側で戦闘が始まった・・・「何てこった・・・おっ始まりやがった・・・」ガフィ軍曹が双眼鏡を覗きながら叫んだ。「味方がいるんだ・・・きっとライアンもあそこに・・・でも、もう生きちゃいないかもなぁ・・・」傍らでガムを噛みながらメリッシュが呟いた。ミラー大尉も双眼鏡で町の戦闘の様子を暫し見つめていたが、おもむろに振り返り叫んだ。「行くぞ・・・全員乗車!・・・ホーバス軍曹は105mm砲で待機ッ。俺が合図したら派手にぶっ放せ!ガフィ軍曹、お前たちは如何する・・・?」「戦車ってのは野戦向きなんでね・・・あの�猊伸畧鐚屬量醢困魍甲罎力�地にでも引っ張りこんで動きを鈍めてくれりゃ、後は俺等で何とかしまさぁ」「了解、何とかしよう・・・」「あのう、僕も行きます・・・」珍しくアパム伍長が進み出て言った・・・ミラー大尉は暫しアパム伍長を見つめていた・・・「よし、俺と一緒に来い・・・」「ありがとうございます・・・」アパム伍長はニッコリと微笑んだ・・・。「俺も連れて行って下さい。邪魔にはなりませんから・・・」特派員のギャロウェイも進み出て言った「決定的瞬間が撮れそうだし・・・」「死ぬかもしれんぞ?」「大丈夫、これでも北アフリカで弾の下潜ってますから・・・」ギャロウェイは微笑みながら、カメラをミラー大尉に向けた「勝手にするさ」手でカメラのレンズを遮り、ミラー大尉はもう一度双眼鏡で町の様子を確かめ、そしてジープに乗り込んだ・・・。武装ジープ2台(・・・乗車のメンツは前述参照・・・そうそうアパム伍長を追加)は、すぐさま崖のくねった道を走り下りると、ラメルの町に通じる石橋を渡り始めた・・・その時、一行に対し銃撃が始まった・・・まだ敵か味方かは分からない・・・「やばいですぜ・・・!」50口径機銃を構えながらライベンが叫んだ・・・「未だ撃つんじゃないぞーッ」ジープを巧みに操りながらミラー大尉が叫ぶ。銃撃は散発的だった。アパム伍長がジープの助手席で立ち上がると、懐から何かを取り出した・・・それは・・・星条旗だった。両手一杯に旗を素早く広げると大きく翳した・・・「バカ野郎・・・危ねえーじゃね〜か!」ライベンがアパム伍長の肩に手を伸ばし、無理やり助手席に座らせた・・・途端に銃撃が止んだ・・・「しめた、味方だ・・・」ミラー大尉は、ジープを増速し、町の中へと滑り込む。その後に続くハーフトラック、M8グレイハウンド、そしてガフィ軍曹の戦車。敵砲撃が続く中、ミラー大尉は町の中央広場に面した教会前にジープを止めた。「メリッシュ、掃除機(スカイクリーナー)を、あの城館に設置して射界を確保しろ・・・アパムも行け・・・」町の東側に聳える城館を指差し、ミラー大尉が叫んだ・・・「了解、・・・いくぞ、アパム・・・」メリッシュが50口径機銃4連装ターレットを搭載したハーフトラックの操縦席に乗り込み発進させる。アパムは、走り始めたハーフトラックの後部乗降扉から、慌てて飛び乗った。ミラー大尉の周りには101空挺隊員たちが集まってきた。「ジャクソン、教会の塔に上がって状況を報告しろ・・・。」「了解・・・」狙撃銃を手に取ると、ジャクソンは教会の中に駆け込んで行った・・・。一人の空挺隊員がミラー大尉の前に立って敬礼する「501空挺隊のヘンダーソン伍長です・・・よく来てくれました」「第2レンジャーのミラー大尉だ。伍長、ここの指揮官は・・・?」「今は伍長で我慢して下さい」「そうか!伍長、ここにライアンという二等兵はいないか・・・ミネソタ出身のジェームズ・フランシス・ライアンだ・・・」「ええ、ライアンならここに、でもヤツがどうかしたんですか・・・」「詳しい事は後だ。直ぐに此処へ連れてきてくれ・・・」武装親衛隊との銃撃音が段々近づいてくる・・・「すみません、大尉。ライアンは今動かせないんです。」「どうかしたのか・・・」「敵の砲撃で脚を負傷して・・・教会の地下室にいます。こっちです」ヘンダーソン伍長が教会の中へと先導する。その後に続きながらミラー大尉はライベンに向かっていった「橋の爆破を準備しろ・・・」その時、ガフィ軍曹の戦車が広場へと到着・・・戦車兵たちは、我先に戦車から飛び降りると、目をギラつかせ、M3グリースガンを手に、町の方々へと散らばって行った・・・「ちッ、まずいな、こりゃマジでヤバイぜ・・・」砲塔の上に仁王立ちになってタバコを吹かすガフィ軍曹・・・。
chap.14唯一誇れること(後編) 「アパム、なんでわざわざ志願したんだ・・・よ」城館に続く通りを進むハーフトラックの操縦席で、傍らの助手席に座るアパム伍長にメリッシュが尋ねた「僕はこの戦争では、ずっとタイプライターを打って終わると思ってた。この機会を逃したら、きっと後悔すると思う。この任務に志願して生きて帰れたら、いつの日か振り返って、この任務に志願した事が、この戦争の中で�猴0豸悗譴襪海鉢瓩世辰燭隼廚Δ鵑澄�そして胸を張って故郷に帰れる気がする・・・」アパムの顔をじっと見つめていたメリッシュが、自分の吸ってたタバコをアパム伍長に渡した「妙なもんだよな、いつもはタバコを貰っても吸わないって断ってたの・・・に」「まったく、ふざけた、バカ野郎な任務だよ・・・なぁ」アパムがメリッシュの顔を見つめた「FUBER?」「そうだ。この先は一か八かの勝負だ・・・さあ行くぞ、シッカリ掴まってろ!」メリッシュがハーフトラックのアクセルを一気に踏んだ。「FUBER・・・ね、ふぅば〜ッ」大きく一服吸い終わると、アパム伍長は吸殻をハーフトラックのドアの窓から投げ捨てた・・・。
chap.15エディット・ピアフ 町の中心部に建つ教会・・・中世以来、この地方一の大きさ・・・の礼拝所には、101空挺隊・・・と言っても僅か1個小隊程度だが・・・の指揮所が置かれており、残り少ない装備や食料が保管されていた・・・「ここから地下へ・・・」ヘンダーソン伍長が祭壇の裏にある隠し階段を下りていく・・・その後に続くミラー大尉と衛生兵ウェイド。そこは地下室があり・・・そして多くの人々の気配があった・・・どうやら町の住民の避難場所になっているらしい。その地下室の片隅に一人の負傷した米兵が横たわっていた・・・ジェームズ・フランシス・ライアン二等兵・・・右脚太腿を砲弾の破片によって負傷している・・・は、地上から伝わってくる銃声をイライラしながら聞いていた「くそっ、僕だってまだ戦えるぞ・・・」傍らに置かれたM1ライフルを杖にして立ち上がろうとしたが、負傷した脚が踏ん張れず、よろけて倒れた。娘が一人、駆け寄って彼を助け起こすと、元の場所へと寝かしつけた・・・「無理シテハダメ・・・」心配気な顔、たどたどしい英語で話す。「くそッー」ライアン二等兵は悔しそうに床を拳で叩いた。傍らの娘・・・名前はエディット、この町の町長の娘・・・は悲しそうに、ライアンを見つめた。そこにヘンダーソン伍長とミラー大尉、ウェイドがやってきた。ウェイドは素早くライアン二等兵の脚に巻かれた、汚れた包帯を切り裂くと、衛生キットの入ったバックから器具を取り出し、治療を始めた・・・傷口に接したナプキンを剥がす・・・ライアンが痛みに耐え切れず叫び声を上げた・・・「モ、モルフィネを・・・」「バカ野郎、モルフィネは重傷者用だ・・・ッ」「僕は重傷じゃ・・・ないのか?」傍らでは娘が心配そうにウェイドの処置を見つめていた。ミラー大尉は、ライアン二等兵の傍らに腰を下ろし言った「君がジェームズ・フランシス・ライアン二等兵か?」「ええッ、でもどうして僕を・・・」ミラー大尉はライアン二等兵の顔を見つめ、暫し沈黙後、徐に口を開いた「君の兄弟が戦死・・・した」ライアンの表情が強張る「ど、どの兄ですか・・・?」「全員だ・・・」「全員?」ライアンの表情から血の気が退いた「俺たちは陸軍参謀総長直々の命令で、君を連れ戻しにきた。直ぐに出発するぞ・・・」頭上に響く銃声は一段と激しくなり、振動が床伝いに伝わってくる。傷の処置が終わると、ウェイドとヘンダーソン伍長が、両脇から力無く足取りの重いライアンを支えて地下室から連れ出す・・・悲しそうな表情で見送るエディット・・・。そんなシリアスなドラマに関係なく、地下室の中に非難した人々は、皆不安そうな表情で身を寄せ合って・・・いない・・・ゾ(何と地下室の奥では、別のストーリーが展開していた)皆一団となって、何かを運ぶ作業に勤しんでいる。人々によって地下室の奥深くに運び込まれる大量の何か・・・って、オイオイ�爛咼鶚瓩世茵2燭�液体が詰まってる。そう言えばこの地域って、○○○の有名な産地なんだって・・・爆・・・半ば酔っ払った町長イターロ・ピアフ(先祖はギリシア系・・・爆×2)が、中心になって作業の音頭を取っていた「さあ皆の衆、もうひとがんばりだで。ナチの連中にゃ一本たりとも渡す訳にゃいかんからなぁ〜ッ」地上で繰広げられている戦争も何のその・・・男も女も老人も子供も、全員がバケツ・リレー方式で、ただ黙々と作業を続けていた・・・。
chap.16生まれつきツイてる! メリッシュとアパム伍長の一隊は、町の東側に聳える城館の麓に辿り着いた。城館は空堀で町と遮られていたが、跳ね橋が下ろされていて中に入れるようになっていた。メリッシュが城館の中に車両を進めようとした、その時。城館の中から一人の人物が姿を現した・・・英軍将校だ・・・空挺隊員、なんで・・・。傘を持ってる・・・右手を上げ、メリッシュらの車両を停止させた。「止まれ・・・何処の隊だ・・・」メリッシュは慌てて操縦席から降りると、英軍将校の前で直立し、そして敬礼した「米軍第2レンジャー大隊のメリッシュ二等兵です・・・」「宜しい二等兵、休めッ!私は英軍第一空挺師団のフロスト中佐。この城館は我々が接収した。君等はもう来る必要はない・・・引き返せ!」いかにも将校然とした命令口調で言った「し、しかし我々にも命令が・・・」フロスト中佐が左手を上げた瞬間、城館の彼方此方から現れた英軍空挺隊員が、一斉にメリッシュたちに銃口を向けた・・・「上官の命令は聞かんといかん、なぁ・・・二等兵君!」咄嗟のことでメリッシュは体が硬直して動けない・・・アパム伍長は、ハーフトラック上の50口径機銃ターレットに飛び込もうとしたが、英軍兵士の銃口の方が素早く向けられた為、動く事が出来なかった・・・その時、ハーフトラックの陰からガフィ軍曹が姿を現わした・・・「おやおや、何の騒ぎです。あれ?何処っかでお会いしましたねぇ・・・えっと何処でしたっけ?」「わ、私は記憶にないぞ・・・」白々しく言うフロスト中佐。「ほ〜ほう、こりゃ随分出世したもんですね中佐殿・・・こないだ�爛漫璽凜�ルの手前の橋�瓩任�会いした時にゃ、確か中尉だったが、今じゃ三階級特進ですかい・・・えぇ?」突然フロスト中佐の表情が強張ったかと思うと「撃てェ〜ッ」と叫んで建物の陰に飛び込んだ・・・英軍兵士?たちの銃撃が始まる・・・メリッシュが倒れた・・・ガフィ軍曹はハーフトラックの50口径ターレットの射手席に飛び込むと、思いっきり引き金を引いた・・・ターレットがゆっくり旋回し四門の50口径機銃が火を噴き、次々に英軍兵士?が掃射され・・・薬莢が雨の如く排莢される・・・そして静寂・・・アパム伍長はハーフトラックから飛び降りると、倒れたメリッシュに駆け寄った・・・「しっかりしろメリッシュ・・・メリッシュ〜ッ」アパム伍長は、メリッシュの体を抱き起こし大きく揺り動かしたが、反応が無い。ターレットからガフィ軍曹が身を乗り出しタバコに火を点けた・・・。弾痕だらけの跳ね橋の袂でフロスト中佐・・・だった遺体が転がっていた・・・首が無い・・・そして英軍の軍服の下からドイツ軍降下猟兵のツナギの作業衣がのぞいていた・・・。メリッシュを抱いたまま硬直しているアパム伍長・・・「チョ、ちょっと苦しいんだけど・・・」アパム伍長の耳元で声がした「メ、メリッシュ、大丈夫なのか〜」「俺って、生まれつきツイてる!・・・んだぜ・・・アパム」引きつった顔がかすかに微笑む・・・そして懐から取り出したのは一本のナイフ・・・束の部分のヒトラーユーゲントの紋章に一発の弾丸がめり込んでいた・・・「まったく驚かせやがって・・・」と言いながらもアパム伍長の顔には安堵の表情が浮かんでいた。そしてトミーガンを構えたガフィ軍曹を先頭にメリッシュ、アパム伍長らの一行は城館の奥へと入っていく。彼方此方に転がる英軍空挺隊員の格好をした遺体・・・どの遺体も、英軍軍服の上衣の下からは独軍降下猟兵の軍服がはみ出ていた。城館の中庭を慎重に進む一行・・・の前に、突然、窓を突き破って火達磨の人間が転げ出て来た・・・英軍の軍服だ。メリッシュが叫ぶ「撃つな〜どうせ焼け死ぬ・・・ッ」その直後、建物の中から一人の男・・・ちょっと小肥りで丸顔・丸眼鏡の中年男・・・無表情だ・・・が古い水平二連の散弾銃を担ぎ、火炎放射器のノズルを手に現れ・・・ガフィ軍曹やメリッシュたちの横をすれ違いながら歩いて行く。そして空堀に火炎放射器を投げ捨てると、そのまま城館の外へと行ってしまった。一体なんだったんだ・・・一行は首を傾げた。だが、そのまま城館の裏庭まで前進したガフィ軍曹とメリッシュ、それにアパム伍長は、その場に立ち竦んだ・・・合掌!町の西側からは、依然として激しい銃声が聞こえていた・・・。
すみません、未だ終わりませんでした・・・自爆。次回こそは・・・と心に硬く誓うATFなのでした・・・そう言えば、次回は当HPがオープンしてから通算50本目の連載じゃあ〜りませんか?なんと辛く、長い道のりであった事か・・・。さあ【File050】記念カキコに向けて前進・・・俺に続け〜ッ・・・ってか【続きます】
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