北東崎鳳凰−記録帳
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2018/05/03(木)06:08:04 何か面白いことを考えていたような・・・
それとも 何か 面白い夢でも見ていたような・・・
◇**混線
何か適当に 混線 とか使ってみたらどうなるか。 「温泉混線」 まぁ 地震で湯の巡りが変わって 温泉地が枯渇するとかは有りそうですが。
「混浴混線」 まぁ・・・ 100年前 というか江戸時代は 日本は混浴が一般的だったとか? それ以前は知らん・・・。
「混線混線」 意味はいまいち不明。 「混戦混線」 同じくいまいち不明。 「混乱混線」 なんだか混乱してきた・・・zzz
つまりは まぁ 「**混線」 有意な組み合わせは 左程無い・・・。
「整然混線」 混線が解消されて 整然となるなんて 有る意味 ほとんど不可能。 ただ 特に意味も無さそうな出鱈目が いきなり有意な動作をすることは 有り得なくも無い・・・ 生命体とか・・・。
「認知混線」 認知症とかと どう関わってくるかとも思いましたが これだけではまだ意味が確定せず 解釈が拡散しそうです。
そう 認知が拡散すると ああいう不毛な状態に陥ってしまうのかな・・・。
「BBC混線」 あ〜 こちらBBC放送です。 しかしそちらの区域では 電波が届かず 有意な放送を確立できているかどうかは分かりません。 zzz
いわゆる 電波混線の一種。 ラジオAM放送で 夜の時間帯など 普段入らない 遠くの放送が混ざりこんで聞こえたりします。 「電波混線」 これも一大分野となりますが こいつは私以外の先駆者にお任せしたい・・・。
「認識混線」 私が認識していないところでは 何が起こっていようが知らん。 しかし 互いに自然の一部なら 何らかの影響が相互に及ぶ可能性は 皆無とは言えない・・・。
「方程式混線」 ひょっとしたら 先駆手段としては 終わってしまっているか 枯れてしまった手法を 今更引っかき混ぜて さて何か面白いことが確認できるかどうか・・・。 F=maに関して批判が展開できたが如く・・・ とか?
m=F/a なんで質量が 力と加速度から出てくるんじゃーい。 直感的に明らかに変だろうが・・・ とかね。
△「方程式破壊理論」 f(x)=0 方程式は この形におおよそ行き着く。 しかし こいつは 自然そのものが全て0に行きつくとも言える。 こいつは自然では有り得ない。
自然現象の記述に 不適格となる・・・。
しかし どっかで0にしてしまうというのは 近似としては大変優秀。 しかし 精度は格段に落ちかねない・・・。
つまり 方程式で記述が完成している系統は 自然の記述としては 不適格か どこかで粗近似して妥結してしまっていると 言えよう・・・。
これもまた 「方程式混線」の一種。
f(x)=0 この範囲内では 決定論を肯定しかねない。 古典力学 古典物理はこの範囲で済む。
「神の方程式」 決定論で自然を記述するという 一種の夢。 最初から不可能。
ただ、 どこまで理論的に深く斬り込めるかは 謎のまま。 近似精度が格段に向上し 使い勝手が良くなるというのなら 近づく意義は大いに有ると言える・・・。
古典力学 古典物理はこの範囲で済む。 この範囲内に沈む・・・ と言い換えられようか。 相対論は 古典物理の金字塔。 しかし 沈んでしまう・・・。
ただまぁ 古典物理も まだ限界が証明されたわけではない。 どこまで行きつけるかは 興味は有りますな。
と言うか 現状は 端境期と言うか 現代物理一辺倒では却って 不毛な混線に落ち込みかねない・・・。 適度に近似を織り交ぜて 見通しも確保しないと 共倒れになってしまいましょうな。
アインシュタインの生涯の夢 「神の方程式」 なにか 面白い夢に 辿り着くことはできようか・・・。
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