北東崎鳳凰−記録帳
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2016年03月25日(金)

2016/03/25(金)13:26:00
某ヒルピンと対戦できた・・・
ラスらなかったので良しとします。



http://wikiwiki.jp/htrespect/?%C3%AB%C0%EE%B9%C0%BB%CA
ヒテッマンリスペクト
谷川浩司



とんでもないこと
あることないこと

徒然なるままに・・・

差分系 ここら辺りが
現行の理論と比べてもどれくらいの
ものとなりそうか→
調べるのも面倒なので適当にしか
思索は進まないものの
こういったものはほぼ見たことは無いので
面白いことにはなりそう。


時間旅行は可能か→
時間の定義による。
本質的には無理。


忘れたりして何度も同じようなこと
考えたりしてしまうか→
それも致し方なし。
完璧でないと自覚はしている。


意識について→
生命科学の分野なので
それ以上はよくわからん。

だが 生命が継続できる環境なら
意識も継続は出来そう。

寿命について→
意識と話は大体似ていようか。


・不老
・技能
こいつらは30年単位で
かなりの進展を見られそうな
雰囲気。
色々な生理活性物質が不老に寄与し
脳に技能スキルを直接すぐに教えることも可能そうな。

どちらも生命科学系の話。


生命科学系の話も興味は大いにありますが
私は適当に考えたり楽しんだりする程度かな・・・。


私の30年来の宿願
「個人で気楽に宇宙旅行」

まだ遠そう。
何もかも未熟。
実現するためには 基礎科学界どころか
文明そのもののあり方まで切り込む必要が有りそうで
私一人ではしんどい・・・。


差分系からどこまで展開できるか

ほぼTOE(万物の理論)と言えそうでは有るが
やや観測精度とかけ離れ過ぎている。
11次元とか26次元とかで済むかどうか・・・
多元近似も入り込んで 巨大次元が絡むとか
そういう可能性も有り。


時間 距離 についての雑感

とんでもない反例とか考えて
そいつから色々面白い事象が出来れば
面白いとは思うものの・・・。

事象の変化する間隔 時間の定義
事象の継続する領域 距離の定義
こんなもんでとりあえず良いかなぁ。
新鮮にも思えるものの 既視感も結構ある。

な〜んか かつてプログラミングしていた時と
似た感覚も有り。
関数宣言や変数宣言したり・・・。


距離について→
こういうこと考えるのって
私以外にどれくらい居るもんなのかなぁ。
周囲の者にそれとなくふっかけてみても
たいていの場合私が圧倒してしまう&
そんな話は聞いたことない
と 言われる・・・。

メートル原器が 最近の時代の距離の定義
光速度のおよそ1/300000が 昨今の距離の定義
勿論 これでは再現性は心許ない・・・。
とは言うもの 今の観測精度では
これ以上踏み込むのはかなり無理。

事象がすぐ変化する
事象が変化しないで継続する
距離はこの辺から
時間もこの辺から
有意な精度で定義すれば面白かろう。


時間や距離は 消せるか

かつては こいつら無視した反例世界を
存続させれば可能なんでないかと思っていましたが
今はどっちも消すのは困難ですな。


事象が長持ちするモデルはあるか

四日市の長餅・・・ああこれは和菓子


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