北東崎鳳凰−記録帳
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2012年10月14日(日)

2012/10/14(日)00:26:38
顔馴染みの駅近くの薬屋にて
「細胞を若返らせる薬ください」
「そんなのあったら良いですね。売れますよ〜」


薬屋 米屋 果物屋は
顔馴染みでしたが
果物屋が撤退してしまい、ちと寂しさも感じる
この頃。


マクロ ミルズ
・・・
適当なカタカナ語が思い浮かんだりするものの
特に意味は無い模様。


方程式粉砕理論
連続離断法をもう少し進めると
なんだか 方程式を粉に粉砕するような
ちと妙な話になってきそうな。
その後は、粉を打ってうどんやパスタにでも
出来るんかいな・・・

適度な実例も あまり思い浮かばず。
いきなり基礎単位系からして粉砕するような
超マクロな展開になりかねず
扱いはまだまだこれからというところ。
というか、有意な理論として成り立つのかな、これ。

うーん
かつて
行列力学=波動力学
なんてことになったかのごとく
なにかと同値である
という帰着を見ることになるかもしれませんが。

超マクロ 超ミクロ
両方とも包含する可能性
超両極性理論

まぁ 考えてみるだけなら自由ですが。



ノーベル賞
物理 量子コンピューター絡み
化学 細胞表面Gたんぱく質
文学 莫言氏
平和 EU

・・・
量子コンピューターは
研究の価値そのものは
大切では有りますが
日の目を見るには
画期的なブレークスルーが
あと5つは必要ありそうな・・・。

化学のは 生物絡み。
iPSが生命根源のマクロなら
Gたんぱく質は情報をやり取りする
器官にやや限定かな・・・。
エイズウイルスが細胞表面に取り付くのも
こういうやり取りから絡む
とか言う話も有ったような。

物理 化学は
話としては分からんでもないという程度。
有機化学美術館の方は
ちとコメントし辛いかも?


量子コンピューター
計算機科学と量子論の
融合分野・・・かな。
語れば語れるところでは有りますが
何となく様子見な分野。
明らかに 側面周辺技術が足りないですからね。

基礎的な考えが正しかろうとも
周辺が追いついていない・・・
その典型例な分野と考えます。

なんか距離や移動と絡んで
面白い展開とか 有るのかな?
少しは考えてみますか・・・。


この世で起こる現象は
自然界で行われる計算の結果だ
・・・なんて話も有ったような。
だから、計算機科学に導入出来る方法は
自然界そのものに幾らでも有る・・・と。

うーん
何となく私の考え方とそりが合わない気もします。
「計算」の意味がよく分からんままでは
推し進めてもコケたり破綻したりが落ちっぽい。


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