北東崎鳳凰−記録帳
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2011/10/10(月)10:43:53 一人で ぼーっとして 満ち足りた気分で 過ごしたい・・・
時間の期限切らず 空間の期限切らず にね。
2011/10/10(月)18:56:06 循環図会 違う次元や時空を そのまま切絵にするという 何となく メタ情報的なネタ。
正直、概念的にはまだよく分からん。 実現すれば、距離はほぼ無視して吹っ飛ばせる・・・。
00020Z - 1Z[0] この表記の活用の仕方をあれこれ考えていたら ネタは色々と出てはきます。
二次元循環 00020Z - Z[0]Y[0] Z^2 + Y^2 = 1 となるような、円を描くような制約をかけるもの。 同様に、 三次元循環 00020Z - Z[x][0] x=1,2,3 Z[x]^2 =1 こんなことも出来そう。 なんとなく、テンソル縮約と表記が似てはいますな。
んー 群論やテンソルと雰囲気似ているような・・・。
円制限は、全くの無制限状態よりは 何かを導き出せるかもしれないという期待から。 「閉じた系」「閉じた幕」という具合にも解釈可能・・・。
Z[1] Z[2] Z[3] 地球規模 太陽系規模 銀河規模
Z[0] 地球の日常人間規模
んじゃ、Z[√2]とかそういう数値はどういう意味になるのかというと 分かりませんわ。 Z[2225243] 意味は分からん。有るかどうかといえば有るかもしれない。 Z[Σ(1/N)] ∞に発散しますね。で、何なのかというところ。
Z[R] Rは実数 連続濃度を放り込んでも、変な意味にしかならないような。 平行次元 パラレルワールドな展開になりそうな気もする・・・。
Z[x1] Y[x2] x1^2+x2^2=1 どんなに頑張っても地球規模から抜けられない設定。 しかし、実数にしても良いので パラレル満載な展開。 どういうことになるんかな・・・。
Zで次元設定も任意 YもZと等価 Zから見てYは存在するかどうか不明。 設定は出来るものの、見えるかどうかは謎。
つまり まぁ この表記は 自由度は恐ろしく上がるものの 何を意味するかはいまいち分からん昨今。 M理論とか相対論とか量子論とか Z[-8 数学のお遊びにも見えて 物理として実際に出て欲しくも有りますが・・・ 設定次第でどうにでもなってしまい、 面白くも 現在のところでは意味づけが 分からんものが大多数といったところです。
数年前から この類のことは考えてはいましたが 表記できるようになるまでは 時間がかかりました・・・。
折角だから Z1[x1] Z2[x2] Z3[x3] ... Zn[Xn] とか縮約表記も出来るかな。
ただまぁ、 Z[±10]程度の表記で 現在の観測可能な世界を網羅できるっぽいところに Zn[Xn]とかいうのを持ち出しても 現実的に意味を成せるかどうかは分かりませんな。 まぁ、私の直感では、Zn[Xn]持ち出せるくらいは 自然は懐は深いとは思いますが。
あとは、味のある設定次第とか。
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