北東崎鳳凰−記録帳
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2011年10月09日(日)

2011/10/09(日)19:28:05
そういえば
1366*768でしたか
そんな解像度のWin7マシンに
外部液晶モニタ・・・。

1400*1050の
WinXPマシン。
こいつで色々テキストを打ち込んでいますが
他の二台では帰ってやりにくい。

昨日ドスパラ辺りで見た
1900*1600だっけか
そんな液晶備えたノートマシンも
面白いとは思いましたが・・・。

キーボードに軽く手を当て熱や振動を見て
排気口があれば軽く手をかざして熱や風を確認し
あとは、耳を近づけて騒音の度合いも聞ければ
一通り確認はできるものの・・・
Win7マシンは両方とも液晶が目によくないですからね・・・。
ここまで店頭では確認できませんで。




基礎理論も日々あれこれ思索に耽りつつ
M理論以上に進まず。
★「0と無限大を 自然そのものに出ることを禁ずる」
基本的にはこの禁則律だけですがね。

あとは適当に味付けや制約を加えていって
近似すれば今の世のありようが出現するかどうか
というところですが。

◆連続
◆離散
連続理論は 数学では普通に使われますが。
実数からして連続濃度。しかしこいつが自然そのものに
出てきてはいけません。
となると、離散理論で無ければ
矛盾は避けがたく。

何かを近似して
そいつを簡単に表記するための連続理論なら有りです。


あまりに厳密に求めても
離散−離散で記述が必要になり
データ量が膨大になりすぎて
簡単にことは進まなくなります。
コンピューターで扱うにしても
紙と鉛筆で扱うにしても
連続理論は 離散理論の近似として
おおむねかなりスッキリとした体となります。

0や∞で近似してしまうこと自体はかまいません。


さて、で、
速度の制約
事象の基本単位の設定
とか出来るもんでしょうか。

・・・速度を決めるにしても
m/sの定義がしっかりしとらんと
うまく決まりません。
この単位系、自然事象としては厳密性を求めても
きりが無いです。
数学として扱える体なら それでも良いのかな・・・とか。


現実との接点も見出したいですが
ちとまだ遠いかな。
真空エネルギー
暗黒物質
暗黒エネルギー
とかと絡んでくる可能性はありますが・・・。


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