北東崎鳳凰−記録帳
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2010/09/18(土)10:42:51 無限やゼロを用いることは 近似となる
今までの話の進め方からして 有る意味 当然の帰結とも言えますか・・・。
f(n) = 1 + 1/n + 1/(n^2) n→∞にすれば f(∞) = 1 ですしね。要らん項を近似して吹っ飛ばせます。 これが現実の事象とは どうも結びついたり付かなかったり。 0付近ではとんでもない数値になってあちこち彷徨いますが 5000あたりだとかなり1に近づき 10億辺りではほぼ1 ですので∞にしてしまったら1になりそうな・・・
最近、なんか考えるのが楽になってきました。 昔は色々考え込むと、2週間単位で 好不調が来たりして 暫く休まないとどうにもなりませんでしたが。
なんか壁を突破したんでしょうか? それとも、また何か別の要因でもあるのかな。
P≠NP予想 とか 連続体仮説 とか 決定不可能な命題も知れない とか・・・。
循環則 根源則 が、かなり良いアイデアなのかもしれません。 結構 基礎部分に食い込めますし。 こいつらがどういうものか また考え直したりしたら 色々出てくるかもしれませんね。
自然そのものに当たる方法は 今のところはまだ2通りは有るということなのかな。 たった一つのやり方 これが二通りなのか まだ たった一つのやり方には辿り着いては居ないのか・・・。
でも なんだろう こういう時こそ 生き急いでは ならん気がします・・・
ヘビサイド関数 ディラックのデルタ関数 ディリクレ関数 こいつらも、∞が出てきますが 近似のよい道具として使えます。
なんだろか、こいつらと R^n=Rは 印象的です。
2010/09/18(土)21:05:32 北東三か条 故障しない 迷惑かけない 寛ぐ
思い出したり忘れたりする 日常三か条ですが、 これのおかげかな?
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