北東崎鳳凰−記録帳
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| 2009年10月13日(火) |
2009/10/13(火)10:46:12 |
2009/10/13(火)10:46:12 何らかの著述をしようとしても 挫折ばかり。 なぜそうなるかを考えてみましたが 兵糧攻めの逆を行ってしまう模様。
一つのことを記述しようとしても あれこれと思考が派生してしまい 思考が溢れかえります。 そいつの収拾が付かなくなって 諦めて疲れて投げ捨て。 これが私の王道パターンですね。
どっかの小説家が 冒頭が書くのが苦手で 後半から書き始めるとかありますが ・・・私もそうしてみたらどうなるかな。 何通りかの結末パターンを考えては居ますが さて。
結末パターン 星 水平地 Z管理 実指
あくまで希望的観測によるもの。
理論分類 連続と離散 この二通りで大別できるとは 考えていますが この二通りを緩やかながらに結びつける方法も 考え付きました。
相対論が古典的発想 量子論が近代的発想 とすれば 連続と離散の結び付け方は 幾らか近代的発想ですかね。 まだ未来先駆的発想とまでは行かない模様。
連続とは・・・ 「純粋な連続は自然そのものとそぐわないものの 近似で扱う分には 離散がどこに行くかの確率で示せる」 こんなとこです。
「粒子がどこに行くかの確率が波」 という、量子論の発想のパクリとも 言えたりします。
私独自の発想かどうかは知りません。 調べるのも面倒。
・結末パターン 星 水平地 Z管理 実指
どういうものか、考えては居ますが いざ自分で書き出すと また色々変質してしまうかもしりませんな。
星 生命が進化して維持に有利な形を進めると 数兆年は生き続けられるという 赤色矮星などの星みたいな形になるというもの。 ただし、意志を持っているかどうかはまだ未知ですし 移動や行動の自由もどれだけあるかは未知量。
ただまあ、人みたいな小型の生命でも意志があるので 星でも持てる可能性はそれなりにあるかと。
水平地 例外の塊。願い事のかなう世界。 安定そうに見えて、即破綻しそうな設定。 行き着く先でもありそうですし その対偶かも知れず。
Z管理 そのまま地道に技術を拡大適用・運用を続けると 管理のみで大体事が済むというもの。 このまま文明を進めていった先は 比較的うまく進めばこういうものになるかと。 00020Zヘッダですべての事象を管理するという具合。
実指 こちらは、個人行動が自由に進めていくと こういう行き着き方をするというもの。 水平地で楽しみ、Z管理を横切り、 星を眺める・・・などと言う感じ。 怠け者の発想を総合的に進めた感じ。 最も楽で、最も遠いかと。
今のところ、生命であるかどうかを問わず 長いことあり続けられるものは 赤色矮星・褐色矮星・陽子・ブラックホール などがありそうです。数兆年から10溝年 ブラックホールは内部構造が謎のため まだ用語の定義すら不明確ですが。
密度無限大の特異点に関しては 近似的にそうなる あるいはそう見えるが 自然現象としては厳密に有り得ないものと見ます。
質量に応じて半径が決まる と言うのなら、無限大の密度では 半径が意味を持てません。 ブラックホールの密度にも限界が有るか 距離半径の定義の方が変更を加えざるを得ないか あるいはその両方か・・・ いずれにせよ、ブラックホールは 未知の現象の塊です。特に内部構造において。
どことなく、例外の塊の水平地と 雰囲気似てますね・・・。
まぁ、なぜ未知になっているかと言うと 既知の方法では情報を拾えないから・・・ 既知の構成ではないから・・・。 ブラックホールは、何で出来ているんでしょうかね・・・。
重力子とかなんとか言われますが・・・。 なんか、数値計算でもしたくなってきましたね。
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB あっはっは ブラックホール アンサイクロペディア
ひかりでは脱出できないが のぞみなら脱出できる ・・・ 脱出できても品川・新横浜に停車する
あー 新幹線ならそうなりますな〜
2009/10/13(火)12:30:22 西葛西で食べようかと思っていた 富士宮やきそば でしたが、 東京八重洲地下街でも取り扱っているとの事で 日曜昼間に試しに行きました。 ・・・ 無難というか、抵抗の少ない幾らか上品な感じ。 どうも、露天のものとは違って、落ち着いた感じ。
うーん、嬉しくなる抵抗ってものが 余り感じられませんでした。 池袋大勝軒(だっけか?)のラーメンと似たような 喜びよりも黙らせタイプの味でした。 何かの特色というより、異物欠点を排除した 無難さと言いますか。
また何か別の焼きそばと比較しないと よく分かりませんね。
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