北東崎鳳凰−記録帳
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2007年12月07日(金) MP3プレイヤー二種比較

あぁ・・・
中途半端にボーっとした疲れが体を包む。
何となく、何事も無くこの一年も過ぎようとしている・・・。

基礎科学で 何か進展あったっけ。
あー 超弦理論の弦の必然性のかなり強い支持
これくらいかな。

あと、方針は、中間概念に繋ぎ繋ぎ。
不可能公理に関しては、扱うのは面白いものの
必然性に関してはまだ五里霧中。

支援的中間概念とか
技術的中間概念とか・・・。


USB接続タイプ+ライン入力録音の出来る
MP3プレーヤーを色々と扱うものの
どれも一長一短。
ものは試しにCREATIVE + 単4電池
次はSIREN 内蔵電池
平行して、KENWOOD 単4電池

Maから、私にはiPodとか似合う顔じゃないとか言われ
まぁどうでもいいんですが・・・。

CREATIVEのは、電池カバーはずれて行方不明になり
ファームウェアのアップデートに失敗して
何も反応がなくなってしまったために、放置して忘却。

SIRENのは、機能は豊富ですが、いまいち
パネルの扱いにくさが有り。
電池を使い切ってしまうと、外出先ではどうにも出来ず。

KENWOODのは・・・
単4電池駆動がかなり安定はしていますが、
謎の高音ヒスノイズが入りやすく、
SIRENに有る機能の 二つの重要な機能が無いため
機能的には何とやら。
ただ、ポケットに入れていても、ボタンは幾らか扱いやすい、
電池の取替えが効くため、延々と聞いていられる・・・など。

KENWOOD側の弱点
MP3 128K 44100Hz ステレオしかMP3は扱えないってどうかと。
速度調節機能が無い。0.8-1.2倍とかにして聞くのが好きな
私には、物足りないもいいとこ。

48000Hzが聞けず、慌てて変換ソフトで44100Hzに直したり。
かなり面倒です。モノラルも聞けず、ステレオに変換する必要あったり。

SIREN側は、録音機能がやや貧弱。
WAVで容量食う上、ノイズも混じりやすい低品質な物が出来やすい。
録音するならKENWOOD側かなり優勢。
ただ、WMAになります。容量は食いませんが・・・。

音量統一する際には、
WMA→MP3に変換して、MP3Gainかます必要あり。
ま、これはどれにも共通していますか。

FLV→FFMPEGでMP3抽出→MP3Gainで音量統一
とかも良くやってます。


アインシュタインロマンの一部音声抽出とか
こういうのはKENWOOD側の独断場。
巨大ファイルをいちいち扱うのは面倒なので、
一旦外部録音してから。
録音開始・終了場所はきちんと事前把握しておく必要ありますが。


携帯電話は殆ど関心が無いので
電話機能と目覚まし機能しか扱えず。
MP3プレーヤーに、動画も扱えるタイプのも
関心有るには有りますが、まだ水準的には
そう高くは無いかと。
電池すぐに使い切りそうで、面倒そうです。

自分の家のストックから、外出先で自由に選んで
聞けるとか・・・そういうのが実現したら
面白そうですがね。


久しぶりにSIREN側で聞いてみる・・・
MP3 46K モノラル 1.2倍速
KENWOOD側ではとても不可能な聞き方して
やや悦・・・。


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