北東崎鳳凰−記録帳
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2007年11月05日(月) 昼に黒くせず、夜に白くせず

・・・夜は夜らしく
明かり消して寝てろ
ってことかも。


んー
未解明現象やらSFやら
そこんとこをネタにしながら
やってても まあまあ面白いですな。
ただ、情報過多や情報過誤には要注意。
私は私なりに、冷静に客観的に
分析していくこと・・・。


現行の理論で相手にするのは
相対論
量子論
M理論 弦理論
素粒子論
あと 電磁気系
それも 基礎の部分のみ。
大半は忘れてますね。

てか 物理は苦手どす。特に力学・・・。
力や仕事の概念は 良く分からんまま。
熱力学や物理化学も良く分からんわ。


電磁気に関しても
電場と磁場がなぜ交差する必要があるのか・・・
ここんとこの必然性については
謎のままですし。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%AD%A6
電磁気学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%82%A2
アンペア


ややこしいな・・・。
アンペアの定義からして
理想気体みたいな感じがしますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A317%E8%A7%92%E5%BD%A2
十七角形
こりゃ面白い。
正十七角形の作図アニメーションまで有ります。
こういうのは ウィキペディアならでは ですな。

十七分割ってのも、これが元ネタなんでしょうな〜。
MeltyBloodActressAgainが出るにしても
この技は受け継がれるのかな〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9
カール・フリードリヒ・ガウス

尊敬すべき人物ですが
研究が膨大に過ぎて
情報整理もままならない・・・など。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%84
ゴットフリート・ライプニッツ

ニュートン時代の 知的巨人。
余りに研究範囲が広過ぎて
現在でも編纂が完結していないらしいですが。

ドイツ系賢人、ライプニッツ ガウス
あとはオイラー アインシュタイン
もう一人足すなら ゲーテ辺りかな。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC
レオンハルト・オイラー
アラ、スイス扱いされてますか・・・。
この人も、研究が膨大過ぎる類のようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3
アルベルト・アインシュタイン

唯一不変なものは光速度cのみであるとした。
・・・・・・・・んー
んー   ・・・  んーーーーー

・・・。
不動点の話と類似するところ無いか?
何か 私の頭を過ぎるものが有る・・・・・・。



量子力学にはとても尊敬の念を抱いています。
しかし内なる声が私に、その理論はまだ完璧ではないと
言っています。量子力学はとても有益なものではありますが、
神の秘密にはほとんど迫っていません。
少なくとも私には、
神はサイコロを振らない
という確信があるのです。

アインシュタインロマン第三回でも
この台詞は出てきましたね。

あー
不可能 対 確率解釈
んー まだここら辺は良くわからん・・・。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E5%AE%9A%E6%95%B0
プランク定数

ここではやや情報不足ですな。スカスカ。


ニューと乗り  違う
ニュートリノ
光子
重力子

単純そうに見えて
非常に奥が深く
パラメータをわんさか伴っている気がします・・・。
2007/11/05(月)14:11:34
ランタノイドみたいな乗りでしょうか・・・。
数多くの類似した性質のものが入り混じり
一つ一つ抽出するのは 精度が高まらないと困難
とかね。


まぁ
既存の類似研究とか有れば
そっちに相乗りしたりお任せしたりで
結構です。
私は私なりに楽しめれば良いですし。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AA%E3%83%B3%E8%A7%A6%E5%AA%92%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88
ミューオン触媒核融合

ミュオニックヘリウム原子が ゴミになる訳ですな。
こいつは以前にも関心持って
この日記に書いた記憶有ります。



http://www.asahi-net.or.jp/~ft1t-ocai/jgk/Jgk/Public/Other/Macyua/to_space.html
ペーネミュンデから宇宙へ

フォン・ブラウンのこと・・・。
恐らく、動体建造物で最も大きく
そして動体移動物で最も遠くまで
・・・パイオニアやボイジャーの打ち上げロケットも
サターンとかそれに準ずるものだったかな?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC1%E5%8F%B7
ボイジャー1号

タイタンロケットか・・・。

まぁ サターンロケットの巨大さ
ボイジャーの距離の遠さ
どっちもフォン・ブラウンなくしては
語れないものでしょう。

ぐっ・・・
・・・。
くそっ
隣の恒星にくらい
行ってみたいな・・・。


2007年7月19日現在、ボイジャー1号は太陽から154.8億kmの
距離にあり、速度は17.12km/s、
太陽系に最も近い恒星系であるケンタウルス座α星に向かったとしても、
到着するまでには約8万年かかる。


・・・・・・。
大元の動機、隣の恒星にくらい
私の生きているうちに行きたい  ってのを
達成しないことには
基礎科学も北東構想もへったくれも
無いわけで・・・。


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