北東崎鳳凰−記録帳
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2006/06/08(木)08:46:54 朝っぱらから 眠〜い だる〜い
なんか最近 やや涼しくて曇った日々。
色々秋田 飽きた エミュ系も飽きたまま ネット麻雀も 正直飽きた・・・
過去の蓄積も たまに思い出す程度 ほぼ日の目は見ず 殆どが電子の屑となるばかり・・・
さて・・・ 基礎定義の強化法に繋がる 一種の判定方法を 昨日は帰り道の道すがら 見出したので。 もう一日経つのか・・・。 一日で表現できるようになるというのは まぁ早いほうです。 中には 数年経っても 表現しようの無いものまであったりしますが。
◆ 力と移動に関しては・・・
「Xから 何を制限したら XがXで無くなるか」
移動に関しては 不動点を無くすと 移動として意味を成さなくなります。 力に関しては 何かひとつ制限しても 特に意味を成さなくなる というものでもありません。 何を制限すれば 力の意味が失効するか よく分かりません。
距離は意味はもはや曖昧です。 つまり・・・ E=mc^2 kg m^2/s^2 エネルギー F=ma^2 kg m^2/s^4 力 重さ 距離 時間 こいつらを基本単位として構成する エネルギーと力も 意味が曖昧になってしまいます。
そして エネルギー=物質 E=mc^2 こいつも意味が曖昧になります。
同じように 時空=物質 一般相対論の結論 こいつも意味が曖昧になります。
時空同値群が 何もかもぶち壊され状態になって 意味が曖昧になってしまいます。 うーん 当初はこんな予定とは違ったのですが こうなってしまったからには仕方ないです。
相対論がぶち壊し状態になる一方で 量子論は 余り干渉できない模様。 初めっから曖昧さを許容しているので それはそれで良いのかと。
もっと言ってしまえば 基礎科学はここまで精度をせいぜい上げてきたものの 根本的にはまだまだ ということでしょうか。
不可能側から突っ込みいれたら 瓦解するようでは・・・^^;
距離の再定義 あー これくらいやっとかんと 壊す一方で混迷の度合いを増すばかりですしね。 無限大の再定義みたいに上手くいくかどうか・・・
さて どうしたものでしょうか・・・。
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