北東崎鳳凰−記録帳
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2006年06月08日(木) 眠いから寝てます

2006/06/08(木)08:46:54
朝っぱらから 眠〜い だる〜い

なんか最近 やや涼しくて曇った日々。

色々秋田  飽きた
エミュ系も飽きたまま
ネット麻雀も 正直飽きた・・・

過去の蓄積も たまに思い出す程度 ほぼ日の目は見ず
殆どが電子の屑となるばかり・・・



さて・・・
基礎定義の強化法に繋がる
一種の判定方法を
昨日は帰り道の道すがら 見出したので。
もう一日経つのか・・・。
一日で表現できるようになるというのは
まぁ早いほうです。
中には 数年経っても 表現しようの無いものまであったりしますが。


力と移動に関しては・・・

「Xから 何を制限したら XがXで無くなるか」

移動に関しては 不動点を無くすと 移動として意味を成さなくなります。
力に関しては 何かひとつ制限しても 特に意味を成さなくなる
というものでもありません。
何を制限すれば 力の意味が失効するか よく分かりません。


距離は意味はもはや曖昧です。
つまり・・・
E=mc^2 kg m^2/s^2 エネルギー
F=ma^2 kg m^2/s^4 力
重さ 距離 時間
こいつらを基本単位として構成する
エネルギーと力も
意味が曖昧になってしまいます。

そして
エネルギー=物質
E=mc^2
こいつも意味が曖昧になります。

同じように
時空=物質
一般相対論の結論
こいつも意味が曖昧になります。


時空同値群が 何もかもぶち壊され状態になって
意味が曖昧になってしまいます。
うーん 当初はこんな予定とは違ったのですが
こうなってしまったからには仕方ないです。

相対論がぶち壊し状態になる一方で
量子論は 余り干渉できない模様。
初めっから曖昧さを許容しているので それはそれで良いのかと。


もっと言ってしまえば
基礎科学はここまで精度をせいぜい上げてきたものの
根本的にはまだまだ
ということでしょうか。

不可能側から突っ込みいれたら
瓦解するようでは・・・^^;



距離の再定義
あー これくらいやっとかんと
壊す一方で混迷の度合いを増すばかりですしね。
無限大の再定義みたいに上手くいくかどうか・・・

さて どうしたものでしょうか・・・。




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