北東崎鳳凰−記録帳
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さて・・・
移動公理にて面白い発想を得ました。
結構悟りの境地に近づけました。
休憩がてらにコンビニに雑誌を読みに行きました。
悟りの境地に近かったものが、いつの間にか瓦解してしまいました・・・。
あのですね・・・ コンビニは・・・前々から常々思っていたのですが、 人間を高みから遠ざける効果有りませんかね・・・。
基礎科学四種 基礎公理四種 案外と、ゴロゴロ案だけは出てきます。
しかし、こうして文字に表現するのすら 結構難しかったりするんです。
科学 デタラメ ガラクタ 霧の中 バグ技
不可能 境界 循環 移動 公理
互いにどう関連づくかはまだ分かりません。
それに、基本公理四種は 全部同値命題と見ています・・・。 デタラメ→不可能公理そのもの ガラクタ→北東数(準不可能かも 普通の不可能かも知れず) 霧の中→距離移動・概念変換(何かと同値かもしれないものの、多分不可能と同値) バグ技→例外(まだはっきりとは分からず) 基礎科学四種も 似たようにしてほぼ同値と見ていいかもしれませんな。
さて・・・ 移動公理 「不動点は存在しない」 まぁ、これとて意味は まだきっちり基礎付けしたわけでは有りません。 「不動点は不可能命題」 こうした方が強いかも。
しかし、点 という概念にしても、次元と結びついてきますし・・・ まだツッコミ所は有りそうです。
移動について考え出すと、こいつにしか辿り付き様が無い 私的には→ よって勝手に公理にしてみます。 アキレスの亀やら 極限やら持ち出して表現できるかもしれませんが 私的にはそういうのはまだ弱いと見ています。
もっとも、最新理論でこれと似たようなこと 言うてるかもしれませんけどね。 Ω数が 不可能命題の一種 のようにね・・・。
特に何も限定せず 不動点は不可能 なので、必ず万物は移動している中にあります。 そうすると、距離移動は、特に距離という単位に縛られる必要もありません。 よっと、任意の数値を勝手に当てて、距離移動に使えます。
こんなもんかなぁ。
うーん もうちょい巧く表現できそうですが 今回はここまで。
つまりは、距離は好きなだけ移動できる その可能性を示した ということで。
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