北東崎鳳凰−記録帳
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2006年06月01日(木) 距離に関する事柄

さて・・・

移動公理にて面白い発想を得ました。

結構悟りの境地に近づけました。

休憩がてらにコンビニに雑誌を読みに行きました。

悟りの境地に近かったものが、いつの間にか瓦解してしまいました・・・。


あのですね・・・
コンビニは・・・前々から常々思っていたのですが、
人間を高みから遠ざける効果有りませんかね・・・。


基礎科学四種
基礎公理四種
案外と、ゴロゴロ案だけは出てきます。

しかし、こうして文字に表現するのすら
結構難しかったりするんです。

科学
デタラメ ガラクタ 霧の中 バグ技

不可能 境界 循環 移動
公理

互いにどう関連づくかはまだ分かりません。

それに、基本公理四種は 全部同値命題と見ています・・・。
デタラメ→不可能公理そのもの
ガラクタ→北東数(準不可能かも 普通の不可能かも知れず)
霧の中→距離移動・概念変換(何かと同値かもしれないものの、多分不可能と同値)
バグ技→例外(まだはっきりとは分からず)
基礎科学四種も 似たようにしてほぼ同値と見ていいかもしれませんな。


さて・・・
移動公理  
「不動点は存在しない」
まぁ、これとて意味は まだきっちり基礎付けしたわけでは有りません。
「不動点は不可能命題」
こうした方が強いかも。

しかし、点 という概念にしても、次元と結びついてきますし・・・
まだツッコミ所は有りそうです。

移動について考え出すと、こいつにしか辿り付き様が無い 私的には→
よって勝手に公理にしてみます。
アキレスの亀やら 極限やら持ち出して表現できるかもしれませんが
私的にはそういうのはまだ弱いと見ています。

もっとも、最新理論でこれと似たようなこと
言うてるかもしれませんけどね。
Ω数が 不可能命題の一種 のようにね・・・。


特に何も限定せず
不動点は不可能
なので、必ず万物は移動している中にあります。
そうすると、距離移動は、特に距離という単位に縛られる必要もありません。
よっと、任意の数値を勝手に当てて、距離移動に使えます。

こんなもんかなぁ。

うーん もうちょい巧く表現できそうですが
今回はここまで。


つまりは、距離は好きなだけ移動できる  その可能性を示した
ということで。


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