北東崎鳳凰−記録帳
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2005年01月25日(火) 色々な手続きなどなど

あー、何とか新夜勤バイトから戻ってこられた。
鬱パニックは、なんとか食い止められたかな・・・。
仕事が暇なので、AM1:15-3:30まで休憩できたりして
少し助かりました。普段は、2:30-4:00まで休憩。

給与明細貰い損ねていたので貰って
忌引きも効くと言うので手続き。
会葬礼状が有れば良いらしいとのことですが、
丁度持っていました。
とりあえず、これで葬式で休んだということの
証明にはなるようです。

2005/1/21に、職員入り口のパスワード変えたなんて
その日は私は休んでいたので知らないぞ・・・と。
しかし、身分と名前をインターホンで告げたらあっさり教えてくれる始末。
画面に触れて*1717#が *0j0j#に。
んー、一応伏せておきますか。
しかし泥棒入っても、一日中誰か居るし、監視カメラも複数有るしね・・・。
あと、なんだか扶養家族の手続きで税金云々とか。
会葬礼状のときに、そいつも聞いておきました・・・。
あと、印鑑から、妹から貰ったシャチハタネームに変更は
してもいいと。

あと、忌引きは、親族の等身によって違うようです。
父母七日 祖父母3日・・・など。
アルバイト風情にもこんなんちゃんとくれるなんてね・・・
と、婆さんは感心していました。
郵便局の、利点と言えば利点かいな・・・(^_^;


昨日は・・・午前中に日記書きながらも
近くの精神科へ。
仕事行くか辞めるかで散々迷いましたが
精神科医のこのおばちゃんは、
「行ってから決めた方が良い」
デバスという薬が当てにならなかったので、
別の薬処方してもらって一定飲んだら
結構効きました。
鬱と恒常的に伴って出る心臓の痛みも消えました・・・。

叔父その2
「行け 頑張れ。 お前が仕事し出したから
俺も兄貴も、殆ど皆喜んでいる。」「お前のことを心配していない奴なんて殆ど居ない」
この叔父その2は、地でテンション高い中年親父です。
余り夢は語れる間柄では無いですな。
どっちかというと、家族を守ることが生き甲斐で心の支え
ってな感じです。
鬱の症状なんて知らないそうですがね・・・
だから、鬱相手には余り言ってはならない
「頑張れ」などとね、励ましてくださいますので・・・(^_^;

この二人の意見を聞いていたら、
婆さんまで「取り敢えず行って来い」
と。
まぁねぇ・・・(^_^;


・・・、これ書いている最中にも
ひっきりなしに電話が掛かってきますな。
婆さんから「全部無視して寝てても良い」
と指令を受けたので、そうしてます(^_^;
どうせ、葬式周辺の勧誘の類ということのようなので・・・。
いつまでも続いて欲しくは無いですがね、こんなのも・・・。


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