北東崎鳳凰−記録帳
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| 2004年03月19日(金) |
適当に飽きるまでプログラミングでもするか〜 |
ふー、ATOK17にしてから快適(笑 今までの標準添付のがアホ過ぎた・・・。 てか、よく我慢していたなぁ。 DOS時代からずっとATOKでしたしね・・・。
ランダム観戦、基本アルゴリズムはまあまあ良し。 配列変数使ってからかなりあっさりして良い感じ。 ソースコード激減し、見た目もかなり分かり易くなって良し。 あとは、観戦不可能メッセージボックスの駆逐のみですが・・・ enterキーを投げるだけってのはできないのかねぇ・・・。 WM_KEY系にいきなり送るとか・・・。
観戦不可能は、対局終了後と、観戦者が多すぎて溢れた場合とが 有りますな。
あと、_sleep(1)が一カ所増えたねぇ。 こいつが効いている間は、全く制御が効かなくなるため 制御効かせるにはマルチスレッドを導入する必要があります・・・。 また面倒そうねぇ・・・。 VBのDoEventsみたいには出来ないものか・・・ マルチスレッドは些か面倒そうですしね。
些か再現性が低いため、ちと検証も面倒ね・・・。 BYTE ksAlter[256]; GetKeyboardState(ksAlter); // キーボードステートを変更する ksAlter[VK_RETURN] = 1; SetKeyboardState(ksAlter); } _sleep(1); こんな感じでEnter投げつつウェイトもかけてはみるものの・・・。 まだ調整は必要かな。 あと、このウェイトの入れ方は要再考。余りに能がないかも(^_^;)
あと、早朝の第二チャ卓みたいに、有効な対戦卓が立っていないところだけを 指定してしまった場合、永久にさまよい続ける可能性もあったり(^_^;)
clock系統を駆使して、1分間さまよっても有効な観戦卓が無い場合は 一旦処理を中断しますか。
あと、C++Bのテキストエディタはややいかついかな。 秀丸も駆使してソース書いています。 秀丸は元々この手のソースを扱うのが得意ですから なかなか良い感じ。
まぁ、現行バージョンでも、卓種類指定してのランダム観戦は 概ね出来るのでね。
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