北東崎鳳凰−記録帳
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ちと昼寝しすぎたかな・・・。 で、目が覚めたときにふと思うことは・・・ ここはどこだ 今は何時だ そして私は誰だ・・・ とね。
どれも定かでないですな。
むしろ、地球にいる、日本にいるとか言うほうが 自然全体からすればかなり特殊な認識なんだろうね。
網を考えるのは、エネルギー供給可能域に居れば 出来る訳で、特にどこだの何時だの誰だの関係有りませんな。
あー、度量衡の精度が低過ぎる。 と言うか、今では高々この程度の精度で充足してしまっているので 危急性が乏しいとも言えますか。
すなわちまぁ、いつしかから疑問に思っている 単位系の精度の低さが、根本的要因として横たわっているのでは ということです。
クォーク凝縮がややヒントになって、 新しい単位系を作れるかどうか・・・というとこです。 半無限分割・結合が可能な球みたいな感じですがね。 色々と考えてみることです。
少なくとも、「無限大」「ゼロ」「循環」辺りには対応したいです。 あとは「確率」「境界」辺りか・・・。
超弦の紐、M理論の二次元膜には本能的に 限界を見ています。 境界部が弱いですからね・・・。 己の存在と、そうでない部分の境界はどうして保たれるのか・・・ と。
そいつらの形の為し方や適当さで 勝手に色々と単位系を決めることが出来る・・・ としておきます。 まぁこの辺も以前から考えていることの 継承になりますが。
こうした方が、弦や膜より単純で分かり易くなる 気はしています。
しかし、今ひとつ、根本的なアイデアに欠けている気も しないでもないですわ(^_^;
これが重力や光にどうやって繋がって行くのだろうか・・・とね。
適当に・・・あれこれ。
シリコン粒子の大きさを変えるだけで 発行色を調節できる・・・
球は、適当な大きさを勝手に持ち、 そいつの集まり方で色々と性質を持つ・・・。 素粒子がごちゃまんと大量にあるのも こいつの適当さ出自とするのも面白いね。
いつしか私が期待していた、自称の基本単位に 近いものがあります。 それを指群と名づけたりしましたが 指群球・・・と暫定的に命名しておきますか。
で、どうやって旅が出来るようになる・・・。 任意区域でエネルギー確保出来るようになる・・・。
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