北東崎鳳凰−記録帳
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2004年02月06日(金) ◇エネルギー1

ややだるいながら
また東風荘・・・。2-1-4-1-2
順位がバラバラで、上がりも下がりもしないレート。
東一局で国士が出て終了・・・私はそのまま二位。(^_^;
せめて直撃を食らわなかっただけマシかな・・・。


エネルギーのことを考えてみる・・・。
エネルギー確保は、大目標の一つですからね。
地球で言う、環境的エネルギー・・・風・波・太陽熱とかでなく、
もっと基礎的なもの。

つまりは、
任意区間でのエネルギー確保。

しかし、このカタカナ語「エネルギー」、
意味は厳密には良く分からんままです。
何か適当な邦訳は有るのかなぁ。


http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=%a5%a8%a5%cd%a5%eb%a5%ae%a1%bc
エネルギー【(ド) Energie】
(1)力。力を出すもと。精力。活動力。
(2)物理量の一。物体や物体系がもっている仕事をする能力の総称。力学的仕事を基準とし,これと同等と考えられるもの,あるいはこれに換算できるもの。力学的エネルギー(運動エネルギー・位置エネルギー),熱エネルギー,電磁場のエネルギー,質量エネルギーが代表的なもの。
(3)動力資源。「―の節約」 (新辞林 三省堂)



・・・、これではますます分からんです。
「力」としてみても、曖昧さは残ります。


良く分からん時は、常套手段でも行使してみますか。
「Aと非Aの境界を探る」
エネルギーを直に当てはめてみても
余り意味の無い問答になる予感・・・。

何らかの脈動が有る区域と、何も変化の無い区域・・・
そういうもんでしょうか?


どっかで濃度の違いが有るとします。
すると、そいつらが混ざって平均化しようとする・・・
出来るだけ安定した状態をとろうとする・・・
こいつがエネルギー発生の基本原理と
思います。多分こんなんだった。

素粒子レベルになりますと、エネルギー準位ってのが出てきて
必要以上に壊れたりせず安定したりします。
生命体が壊れたりせず形を成せるのも、ここら辺りが出自でしょうかね。


まぁ、エネルギー準位ってのも、良く分かりませんな・・・。
マクロ視点からは安定して見えるのでしょうが
厳密には色々な細かいやり取りがあった上で
そう見えているんでしょう。

エネルギー確保ってのも、
こういう規模によって色々と方法を用意する必要が有りますな。



何か話が際限なく続きそうですな。
まぁ、それだけの価値は有る話ですしね・・・。
以下次号(笑)


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