北東崎鳳凰−記録帳
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ややだるいながら また東風荘・・・。2-1-4-1-2 順位がバラバラで、上がりも下がりもしないレート。 東一局で国士が出て終了・・・私はそのまま二位。(^_^; せめて直撃を食らわなかっただけマシかな・・・。
エネルギーのことを考えてみる・・・。 エネルギー確保は、大目標の一つですからね。 地球で言う、環境的エネルギー・・・風・波・太陽熱とかでなく、 もっと基礎的なもの。
つまりは、 任意区間でのエネルギー確保。
しかし、このカタカナ語「エネルギー」、 意味は厳密には良く分からんままです。 何か適当な邦訳は有るのかなぁ。
http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=%a5%a8%a5%cd%a5%eb%a5%ae%a1%bc エネルギー【(ド) Energie】 (1)力。力を出すもと。精力。活動力。 (2)物理量の一。物体や物体系がもっている仕事をする能力の総称。力学的仕事を基準とし,これと同等と考えられるもの,あるいはこれに換算できるもの。力学的エネルギー(運動エネルギー・位置エネルギー),熱エネルギー,電磁場のエネルギー,質量エネルギーが代表的なもの。 (3)動力資源。「―の節約」 (新辞林 三省堂)
・・・、これではますます分からんです。 「力」としてみても、曖昧さは残ります。
良く分からん時は、常套手段でも行使してみますか。 「Aと非Aの境界を探る」 エネルギーを直に当てはめてみても 余り意味の無い問答になる予感・・・。
何らかの脈動が有る区域と、何も変化の無い区域・・・ そういうもんでしょうか?
どっかで濃度の違いが有るとします。 すると、そいつらが混ざって平均化しようとする・・・ 出来るだけ安定した状態をとろうとする・・・ こいつがエネルギー発生の基本原理と 思います。多分こんなんだった。
素粒子レベルになりますと、エネルギー準位ってのが出てきて 必要以上に壊れたりせず安定したりします。 生命体が壊れたりせず形を成せるのも、ここら辺りが出自でしょうかね。
まぁ、エネルギー準位ってのも、良く分かりませんな・・・。 マクロ視点からは安定して見えるのでしょうが 厳密には色々な細かいやり取りがあった上で そう見えているんでしょう。
エネルギー確保ってのも、 こういう規模によって色々と方法を用意する必要が有りますな。
何か話が際限なく続きそうですな。 まぁ、それだけの価値は有る話ですしね・・・。 以下次号(笑)
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