北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
月並みながら、今年を改めて振り返って見ますか・・・。 ただ、過去は参照せず、自分が思い出すがままに・・・。
4月まで 比較的平穏でした。 特にこともなげ・・・しかし、やや本意で無い平穏さかな。
5月 平和だったのかな・・・。
6月から12月まで ウンザリするほどの親戚類の入院騒ぎ。 私は留守番なり見舞いなり手伝いなりに駆り出され放題。 病院に行く事一体何回有ったか・・・。 せめて患者としての立場で病院に関わらなかったのが救いか。
まず母親、そして妹その1。 妹その2は母親に釣られて泥沼にはまっているように見えたものの 検査の類では異常無し。 従弟その1。 婆さん。 爺さん。 大伯母逝去。
ふー・・・・・・・・
膠原病と白血病は今だ完治せず、 爺さんと婆さんはいつまた肺炎再発してもおかしくはない 状況。 しかしながら、婆さんは快方一方で 特に問題は無く。
しかし、いつまた降りかかってくるか・・・ 予断は許されないですな。 全く・・・。
皮肉にも、親戚中から今回の私の働きは認められ・・・。 私は別にそんなつもりもなし。
◇基礎科学 進展したかどうか、例年纏めたくてもなんだか纏まらないまま。 自他の課題・・・ 私自身の課題と 私以外(自然全体)の課題に 大別。
もっとも、 ☆「宇宙に個人で手軽に旅をしたい」 ☆「旅できるのに充分な時間が欲しい」 と、目標は明確。
もひとつ加えて、 ☆「可認識区域を自在に旅したい」 ⇒ここまで来ると、生命体が成し得る極限の ★実指群擬神 (私自身) へ必至の情勢となりますが、まぁ良いでしょ。
◇CP対称性の自然な説明(自然) ⇒☆制限候補の列挙 (自然) ☆可認識区域の再認識 (私自身) 今年の業績で上げられるのは、この2つ+派生かと。
しかし、理論面で自然にそれなりに迫る勢いでも 宇宙に旅を手軽にと言うまでにはとても至らず・・・。 これがなぜかと悶えてはいますが、 かと言って冷静さを失って焦るのも能が無いので 落ちつけ・・・とね。
私は・・・探しモノは基本的に苦手ですわい。 探偵モノとか、見ているだけならまだ良いがぁ、 謎を解く気は余り無し・・・。 私は、正解一本に辿りつくのが苦手な模様。 正解以上の一般解で包囲して、適当に当たりをつけて ぶっ潰して行くって手段になってしまうのね。
何か目標が有る時、愚直にその目標を目指しません。 その2倍、4倍、8倍辺りのものも想起・想定して 初めから解一本のみでなく、それ以上の 一般解から降りてくるやり方にします。
で、行きついたのが ☆☆不可能公理 周辺というとこですかね。 正しさは検証不可能なので、公理にするしかないです。
@格ゲーオフとか ああ、適度にオフにも参加したりはしました。 息抜きなどになって結構楽しかったです。 新ノパソの購入やDVD-RAM系統の追加投資などで ここら辺りに付加価値を持たせるように 楽しめもしました。
QOHとEFZしか接点は無いかもしれず。 基礎科学系で、何か面白い接点も見出したいですが・・・。 昔はFM音源系やら卓球などでもオフに 出たりはしましたね。懐かしい。
入院騒ぎを逆手にとって ようやくウチでの泊りがけQOHオフも やってみたりと。 その時のDVD-RAM録画が、些細な事で 4.7G片面を台無しにしてしまったのも痛恨(^_^;
オフムビの編集は手間は掛かりますが 楽しいですな。
◎DVDレコーダー系の環境を導入した事で 個人的には大傑作の鉄道系BGMを編纂して 気軽に流せるようになったのは極めて良かことですたい。 私と言う奴は、旅にまつわる事は生まれながらにして 好きなようですな・・・。
アインシュタインロマンのサントラ、 到着楽しみですな。
ま、適度にやる気失せながらも 基礎科学突き進むってのが 宇宙を旅するための 私の生き方 なんですかね・・・。 どっかの巨大組織に属するほど 私は素直でも従順でもないですな。 基礎科学の個人研究家で通すよ(爆)
10-20年後に火星とか言っているのを聞くと ちと気が滅入ります。 Whelner von Braunでしたっけ、フォン・ブラウン・・・ アポロ計画で月に人類を送り込んだ立役者。 その遺言もまた印象的でした・・・。 銀河を越えて新星見つけるくらい 10-20年後に出来るようになっていてくれヨ〜(^_^; それを私がやる事になってしまうのかどうかはともかくとして(^_^;
|