北東崎鳳凰−記録帳
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[1:40] 暑いね・・・。
BGVでも流していないと なんかやってられん気持ちに。 9月になってから、真夏日・熱帯夜が連発中。 今更確変中かよ?(^_^;
昨日は、格ゲー系のデスクワークにやや熱中しすぎて 慣れない宿題やってたみたいな感じに疲れましたわ。
平和になってマターリしていたいとは言うものの パソコンに向かえば何かに取り組まざるを得ない環境のようですな。
で、夢中になって取り組んだとしても 後悔し辛いものとして、生命科学>応用科学>基礎科学 が 有る訳ですな・・・・・・。
◇楽>旅>理 楽・悠>旅>理論を更に短縮・・・。 意味合いは崩壊していないかね・・・。
楽したいですな。 もっと簡単に疲れが無くなるように・・・と。
旅・・・ 今の所、動力源以外に余り思いつかず。
理・・・ 不可能公理からの進展を纏めたくは有りますな。
今の所の目先の願望は 「もっと忘れたい」ですな・・・。 役に立たない知識や経路は、要らんですよ・・・。
私以外の者でも出来得る事や考え得る事は そう言った連中に任せておけば良い・・・。 私は私にしか出来ない事をやる・・・。
◇ダメ理論の判定法 何か基本となる法則や定理から発展させた 理論が有るとします。 しかし、法則や定理が何かに由来するものならば 創造主無限に嵌り即死・・・。
となると、現行の理論はほぼ全滅という 極めて乱暴な結論に至ってしまいます・・・。 この判定法は、適用の仕方もかなり考えざるを 得ませんな。
少なくとも、メンデルの遺伝の法則とか、社会科学的な人口移動の理論とか そんな巨視的な理論とかに この判定法を導入しても、殆ど意味は無いです。
宇宙の成因に関する規模のもの、素粒子成因関連、 大統一理論関連や超弦理論、そういった すべての成因に関わる基礎物理理論に対して 適用すべきかな・・・と。
となったとしても、どっちにしろほぼ全滅臭いんですが(^_^;
楽>旅>理 楽と旅に関しては、こいつは無視出来るでしょう。近似精度に さほど影響はしないかと。 理のみの話かな。
相対論は厳密にダメと言えましょうな。 現実的には様々な自然の姿を説明して 精度もかなり良いですが、根本的なところでは 破綻してます。
超弦理論も、「超ミクロサイズの紐」と心中してしまっていて 興味有るのは数学上の手続きや、どこまで近似精度の 向上に与してくれるか・・・辺りでしょうか。 取り組みが無意味とは決して思いませんが 虚無に帰ることがやや目に見えています。 もう少し巧い理論が出てきたら、瞬く間に呑まれて 過去のものとなりかねません。
量子論・・・こいつは 何か微妙に判定し辛いです。 ちとまだ頭働かないです・・・。 ひょっとしたら、かなり巧い具合に 自然の本質を突いているかもしれません。 現実においての成果も有り余るほど有りますし・・・。 私の方が折れるかもしれませんかな(^_^; 正直な所、なぜこんなにも発展興隆したのか 良く分からないでも居ます。
大統一理論 統一場理論 理論自体が形成されつつある段階で頓挫中。 多分、力の統一ってのは、もっと幅が有って 複雑と思っています。 現行単位系では追いつかないと推測しています。
標準理論 素粒子の説明を結構長い間巧い事やってきた理論ですが・・・ その素粒子自体、なんでこんなに種類や数を揃えなければならないか 全くもって不明なままです。 レプトンだのハドロンだのクォークだのと・・・。 現行単位系では、ここら辺りが限界なのかもしれませんな。
・・・、量子論だけ、まだ手がつきませんな。 というか、手につきませんわ。 光で電子を跳ね飛ばす・・・。 電磁気に関しては話が進むはずです。
単位で自然を跳ね飛ばす・・・って 仮称相対次元理論も、どちらかと言えば 量子論出自の思考方法と言えます。 不可能を肯定するって考え、なんか好き&自然に沿っている 感じはしています。
厳密に言えば、単位で自然に切込みを入れて 一部だけを認識可能な形で観測する・・・ と言うところでしょうか。 かなり大量の情報損失が生じ、不確定性や 不可能性が自然に肯定されてくる訳で。
・・・、特に量子論を信奉するとかではないんですがね。 なんだか考えているうちに勝手にこうなってきたんで。 量子論的思考には、こうした拡充性や柔軟性が 有るというものなんですかねぇ・・・。
まぁええわ。 ここら辺りを進めても面白そうだから 進めてみるまでです。
しかし、s(時間)やm(距離)と言った単位にまで 切込みを入れる事になりますとはね。 こういうものとて、自然全体から見下ろせば、 何とかして自然を観測理解するための ささやかな一手段に過ぎないと言う事ですか・・・。
◇ペンローズの特異点定理・・・ 「宇宙がどんな形をしていようと 絶対に特異点を避ける事は出来ない」 色々と思うところ有りますね・・・。
相対論から導かれたってことですが、 特異点と宇宙に関する限界と矛盾を 端的に示したものだと見ています。
不可能公理出自の思考方法では、 特異点は不可能事象、故に存在不可能です。 ∞が出てくるのですぐに不可能と判定され ダメ理論になってしまいます。 すなわち、相対論⇒特異点定理が必然のものならば 相対論は本質的にダメ理論ということに なるのです・・・。
しかし、「宇宙」「形」「特異点」 この三つの言葉に、突っ込み所はかなり有りますな・・・。 どうやっても、不可能事象に抵触しそうな 組み合わせをしていますし・・・(^_^;
相対論的宇宙観は、特異点を肯定するので 全て破棄候補ですな・・・。 形を特定するには、単位で切りこむ必要がありますし。 宇宙とて、外界が皆無とするならば 接する箇所で有と0が接触するタイプの∞が生じて 不可能に抵触しますし・・・。 なかなか難儀なものですな。
▽その行く先は・・・ 妹その1の電話を横で聞きながら 夕刊を眺める私、傍でテレビを見る婆さん。 病院の紹介状で、どこかの膠原病科を 紹介されたとか・・・。
膠原病と勘繰って居た私、こんなん当たってもねぇ・・・。 婆「膠原病は長くかかるよ・・・」 妹「・・・・・・」
まだそうと診断が下されたわけではないですがね。
難病情報センター うわー、見るだけでも迫力のありそうな病名がズラリと。 膠原病単体では見つかりませんが・・・。
こういう文献は、眺めていられる間は興味有りますが・・・。 こんな類の病気は真っ平御免ですよ(^_^;
うーむ、こうして半ばボケーと眺めている間にも これらの病気で地獄のような苦しみを味わっている方が 相当数居る・・・と思うと、何ですかね・・・。
生命科学系統で、こういった類のも 一挙に解決する手段は考えてはいますが・・・ まだちと非現実的故に。
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