北東崎鳳凰−記録帳
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2003年08月28日(木) 攻撃開始…と行きたいが。

図書館に行こうとしたら
凄い眠気に襲われて
そのまま眠ってしまって
いつのまにか夕飯の時間だったりします。
何をやっとるか、私は。

昼飯はスパゲティでした。
なぜか飯やキュウリが合うんですな。
しかし飯しかないので、飯をたらふく。
・・・食いすぎたかね。




むー・・・
対COM戦を何回かやってみるものの
あまりうまいこと行きませんわ。
リコイル宴 空中に逃げられると隙だらけ。
線⇒IC⇒宴 決まる時と決まらない時と微妙。
ですが、宴は投げよりかなり確実に決まる、使える技の模様です。

画面中央・栞類似運び J中が届かないと道化
摩天楼アーマー・・・これも使い様ですな。

今の状態では誰がきつくて誰が簡単か・・・

QOHの時なら比較的立ち回りにも
自然と行けるものが
EFZだと何が何だか良くわからないままですわ。
どうやって相手に触れるか・・・ここんとこが
一番問題です。

QOHなら、相殺しながらだったり、着地の隙を狙ったり、
香奈子の場合は立ち小連打アーマーで突っ切ったり
殺意志保なら空対空で掬い突きが入る組み合わせを狙ったり。
千鶴さんなら、相殺小飛翔・・・とかね。
そういう攻撃開始手段が、EFZでは良く見えて来ないですな・・・。

・・・、EXみずかで飛び道具ばかりってのは
有る意味非常に楽でしたがね。
それ以外のキャラはほとんど何も見えないまま。

対COMは、コンボ練習と軽めの立ちまわり練習。
LV3でせいぜい・・・つーかLV3がせいぜい(^_^;
リコイル関連は、かなり緊張するよ・・・。


・・・、攻撃しようとしてミスして
逆に相手に持っていかれることなら多々有ります。
それが、EFZの攻撃開始手段なんではないかな・・・?
とも考えていたりはします。
しかし・・・なんつーか、相手のミスを誘うのは
戦術的には定石とは言え、
そういう戦法は個人的には好みで無かったりして。(^_^;
強い所同士がぶつかり合う方が、楽しいってモンだと
私としては思っています。

ま、強い所を引き出せないなら、その程度の腕前だと言う事で(^_^;




キャラ雑感
まぁ、それでも何とか今までの実戦などの記憶を
手繰り寄せて見るテスト。

・佐祐理
このキャラ、当初はそんなに強くないような気がしていましたが
最近巷ではそれなりに強キャラとしてて言茶区している様ですな・・・。
「て言茶区⇒定着」 また謎な誤変換。

エリエールさんに良いようにやられた記憶ばかりです。
防御しているはずなのに、下小連打やJ小連打を
いつのまにか食らっているという記憶。そして長いコンボ。
ボケーとしてるとサンダー来るし(^_^;

こっちが攻めてもきちっと返される、
こっちが守るときちっと崩される・・・
どうしようも無かったですわ。
いや、これを自覚できただけマシかも知れませんな。
本当に何が何だか分からないままってのは
それなりの数になりますしね・・・。

対COMで幾らか佐祐理に触れてみても、
リコイルの重要性を認識しなおすばかりで
そこから先に巧く進みません。
運ぶ技術、反応する技術もかなりのものが
必要そうです・・・。
ふ〜・・・
サンダー入力が巧く行かねぇよ(^_^;

下小やJ小もただ連打しているだけでは無かったのかな〜
ある程度、ほんの少しずつディレイを混ぜながらとか・・・。




・・・、
QOHの雑感も並べ立てて見ますか。
比較すれば何か見えてくるかもしれません。
・香奈子
楽だから・・・とは安直な動機。
飛び道具もクソも無い、力とアーマーで押すタイプ、
しかし操作は単純・・・。
のようでいて、いつアーマーを発動するか、その判断は
それなりに高度なものを必要ともしたかも。
QOH最弱の烙印は押されてしまいますが、私なりには
楽しめました。
一時期は、かなり嫌がられましたからね。
由綺や殺意志保に力づくで勝てたりも、まあまあ良い記憶。
千鶴さんはいかんかったね・・・小飛翔(^_^;
動くとすなわち小飛翔、削られて死ぬのみでした。
そのおかげで千鶴さんも少々研究がてら扱うことに。

あとは、打撃投げの有るキャラ・・・。アーマーが吸われてしまいます。
しかし、防御すれば良いと言うことでとりあえず妥協。

2000年夏過ぎの大工町で6位だったかな・・・
一応、私が公式戦の最高記録を残せたキャラ。
しかし、あすらんやフォリナーさんみたいな
ものすげー香奈子使いも居ましたし(^_^;
そういう全体的に見ての最高記録は
準優勝・・・。あすらんの功績ですた。あれは真似出来ないね。


・千鶴さん
なんで小飛翔が弱体化されたか、未だに持って
納得行かないですな。
対瑞希・・・立ち小連打されると詰みます(爆
空から飛び込んでくる奴には、小飛翔の見せ所。
地上から来る奴は、相殺小飛翔、あるいは相殺切り裂き。
下手に近寄るとかなりの確率で逆にやられる・・・。



QOHは、まだ攻防が幾らか見えます。
やられるにしても、幾らか理由は分かります。
しかしEFZは、攻防の境目が良く分からないままです。
飛び道具(ナイフ大)を空中相手に投げているのに、リコイル複数回⇒空中ダッシュで
寄られるようでは、攻め手が攻め手になりません・・・。
対ばふん・みさき にてつらつら感じた事かな、こりゃ。



むー、書き出すと些かキリが無いですな。
格ゲーとは、それなりの懐の深さも有る・・・
ということなんでしょうか。

基礎科学やってる私は、特にそれとは関係無く
格ゲーを楽しんでも居ます。
しかしまぁ、考えて報われる基礎科学有れば
考えてもどうにもならん格ゲーも有ったりする訳で、
こんなとこで世の無常さを垣間見たりもするってとこです。

ですがまぁ、どっちも
攻勢に有るうち楽しんだ方が良かれ・・・かと。


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