北東崎鳳凰−記録帳
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天理−秋田 3-2
鳥栖商−愛工大名電 2-1 この2試合とも、両方とも どっちも勝てそうな気配があったものの 後一本が出ず・・・かな。
良い試合かどうかと言われると、微妙。
愛知県勢も、最近ちと不遇な雰囲気。
富山商−日南学園 4-2 富山商の、綺麗なライナー性ホームランが 印象的ね・・・。良い試合でした。 何となく、髭のおっさんの監督は、面を覚えやすそう>富山商
江の川−中越 2-0 余り印象に残らず
◇ 意味の無さ
DNA辺りが、9割近くは意味が無い・・・とか 思い起こして、色々と思んぱかること暫し。
この意味の無さは、 「遊び」だったり、「柔軟性」だったり、「休み」だったり 「対例外措置で勝手にこうなってきた」だったりとかね・・・。 「適当な大きさを確保するための、ダミー」とかも。
必要なものだけを必要最小限・・・というのでは 却って脆くなって後に続かない。 意味の無さで緩衝している・・・ と言う風に感じている次第ですわ。
◇ 宇宙に果てはあるか・・・
昨日の問いの続きですがね。 「宇宙」「果て」の意味がもっと明確にならない限り なんとも答え様が無い・・・ というのが、今の私の見解です。
まぁ、宇宙を時空の容器、果てを容器の境界とでもすれば 大体現在の宇宙観と似ますかね。 それで、まだこの容器は膨張しつづけているとか言う。
・・・、この考え方、どこかもっともらしくて どこか変ですな。精度低いと言うか不十分と言うか間違っていると言うか。 容器の境界の膨張の仕方辺り、不可能が付き纏いそうな 感じがしています。 あと、容器の外側はなんなんじゃい・・・ということに。 容器の外側が皆無⇒絶対皆無は不可能。 容器の外側が皆無⇒境界線で皆無と有が接触⇒1/0タイプの無限大になる ⇒不可能。
つまりまぁ、 容器の外側が何もかも無い皆無だと、完全に矛盾します。 膨張を肯定したいなら、宇宙の外側が皆無というのは まず違うと言う事にしなければ成りません。 または、この境界の振る舞いが、通常と違うという定理でも作る。 または、このような膨張モデルを破棄する。 または、「宇宙」や「果て」の概念を考え直して矛盾を消そうとする。 こんなくらいは思いつきますわ。
◇ 不可能に抵触しない宇宙の定義
ま、これも考えていく事になりますかね・・・。
ま〜、不可能の周辺の基礎を固めてからでないと 迷走するばかりかも知れず。(^_^;
不可能でない⇒特異点は存在しない 不可能でない⇒どこでも力の差が存在する 不可能でない⇒密度に限界がある 不可能でない⇒始まりを特定せず循環する 不可能でない⇒色々な力を勝手に定義できるかもしれず ・・・ てな具合で列挙して、使えそうなのを使ってみますか。
▲ 夕飯最中、かなり胃がキリキリ痛む・・・。 まぁ今は収まっていますが・・・治ったのかな? まだ妹その2が居る上、母親の退院予定がはっきり 決まっても居ないとくる・・・。
◇ 指が痛い・・・
サタパのおかげで 指が痛い ということで・・・。
2000/6にサタパで格ゲーが 自分のマシンで出来るようになってからというもの マウスやキーボードの一部の機能もサタパに。
しかし、両手で持ち親指での操作が サタパの本領・・・。 寝ながら片手で操作ってのは・・・ 少しずつ指に歪みや軋みを蓄えつつあったようで。 最近は、サタパに触れるのが少しずつ辛くなってきたり・・・。 指の痛みが治りさえすれば良いのですがね。
話題豊富なEFZに引き換え 私は実戦の場からは遠ざかりつつありますわ・・・。
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