北東崎鳳凰−記録帳
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2003年08月13日(水) 涼しい中で、指が…

天理−秋田
3-2

鳥栖商−愛工大名電
2-1
この2試合とも、両方とも
どっちも勝てそうな気配があったものの
後一本が出ず・・・かな。

良い試合かどうかと言われると、微妙。

愛知県勢も、最近ちと不遇な雰囲気。


富山商−日南学園
4-2
富山商の、綺麗なライナー性ホームランが
印象的ね・・・。良い試合でした。
何となく、髭のおっさんの監督は、面を覚えやすそう>富山商

江の川−中越
2-0
余り印象に残らず




意味の無さ

DNA辺りが、9割近くは意味が無い・・・とか
思い起こして、色々と思んぱかること暫し。

この意味の無さは、
「遊び」だったり、「柔軟性」だったり、「休み」だったり
「対例外措置で勝手にこうなってきた」だったりとかね・・・。
「適当な大きさを確保するための、ダミー」とかも。

必要なものだけを必要最小限・・・というのでは
却って脆くなって後に続かない。
意味の無さで緩衝している・・・
と言う風に感じている次第ですわ。



宇宙に果てはあるか・・・

昨日の問いの続きですがね。
「宇宙」「果て」の意味がもっと明確にならない限り
なんとも答え様が無い・・・
というのが、今の私の見解です。

まぁ、宇宙を時空の容器、果てを容器の境界とでもすれば
大体現在の宇宙観と似ますかね。
それで、まだこの容器は膨張しつづけているとか言う。

・・・、この考え方、どこかもっともらしくて
どこか変ですな。精度低いと言うか不十分と言うか間違っていると言うか。
容器の境界の膨張の仕方辺り、不可能が付き纏いそうな
感じがしています。
あと、容器の外側はなんなんじゃい・・・ということに。
容器の外側が皆無⇒絶対皆無は不可能。
容器の外側が皆無⇒境界線で皆無と有が接触⇒1/0タイプの無限大になる
⇒不可能。

つまりまぁ、
容器の外側が何もかも無い皆無だと、完全に矛盾します。
膨張を肯定したいなら、宇宙の外側が皆無というのは
まず違うと言う事にしなければ成りません。
 または、この境界の振る舞いが、通常と違うという定理でも作る。
 または、このような膨張モデルを破棄する。
 または、「宇宙」や「果て」の概念を考え直して矛盾を消そうとする。
こんなくらいは思いつきますわ。



不可能に抵触しない宇宙の定義

ま、これも考えていく事になりますかね・・・。

ま〜、不可能の周辺の基礎を固めてからでないと
迷走するばかりかも知れず。(^_^;

不可能でない⇒特異点は存在しない
不可能でない⇒どこでも力の差が存在する
不可能でない⇒密度に限界がある
不可能でない⇒始まりを特定せず循環する
不可能でない⇒色々な力を勝手に定義できるかもしれず
・・・
てな具合で列挙して、使えそうなのを使ってみますか。




夕飯最中、かなり胃がキリキリ痛む・・・。
まぁ今は収まっていますが・・・治ったのかな?
まだ妹その2が居る上、母親の退院予定がはっきり
決まっても居ないとくる・・・。



指が痛い・・・

サタパのおかげで
指が痛い
ということで・・・。

2000/6にサタパで格ゲーが
自分のマシンで出来るようになってからというもの
マウスやキーボードの一部の機能もサタパに。

しかし、両手で持ち親指での操作が
サタパの本領・・・。
寝ながら片手で操作ってのは・・・
少しずつ指に歪みや軋みを蓄えつつあったようで。
最近は、サタパに触れるのが少しずつ辛くなってきたり・・・。
指の痛みが治りさえすれば良いのですがね。


話題豊富なEFZに引き換え
私は実戦の場からは遠ざかりつつありますわ・・・。


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