北東崎鳳凰−記録帳
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| 2003年07月07日(月) |
タナボタ(違 夏風邪5(小康) |
夏風邪は、喉の重みと声がやや変なことだけで 小康状態。 しかし幾分しぶといね・・・。 なかなか治りきらない。
不可能公理から出発した理論体系の 定式化辺りもやりたいんですがねぇ・・・。 何々というか、何か適当な数式など 見つからず思い浮かばず。 てか、現在の数学表記法では 巧く行かないヤカン…
う〜ん、「感覚的には捉えられても 具体的に表現しようとしても」なんとやらな状態。 頭で分かっていても、巧く表現する方法が 見つからん現在・・・(^_^; この手の表現周囲の問題は 構想思いついた時点から常に纏わりついています・・・。
フン、幾ら学校で数学の成績が良かったからって 肝心な所で役に立たんな(爆
あー、数式化・定式化への中間触媒ね・・・ 何か無いかな。
★基礎基盤(インフラ)再構築 ★地球に関して。 丸丸。 不可能辺りからいじれるようになると それこそ莫大な動力源も動かせるようになり 宇宙のどこへなと好きなように往来できる ・・・ということを期待もしている訳です。
しかし、地球の物質収支が狂うかもしれませんな・・・。 何もかも地球から持ち出してしまっては 物質収支が狂って、軌道から外れたり崩壊したりすら なんてことも考える必要も有るかもね。 物資収支に関しては、それこそ力を持つものが 制約を加える必要ありそうです。 で無いと、星がおかしくなる・・・とね。
ですから、宇宙のどこかにおいて 生活環境の再構築技術の体系は 必然的に要求されるでしょう・・・。
まー、旅の浪漫を求めることが 色々なことと相俟って、一本化している雰囲気有ります。 ライフワークに相応しい雰囲気を いや増していますわ・・・。 望む所ですな。
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