北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
| 2003年06月11日(水) |
波は一つ去ったものの… |
・・・、婆さんの政策ミスで こっちまでえらいことに。
晴和病院に過去の入院歴とカルテが有るだなんて 下手に思い出してしまったが故に、 東京で平和で静かに過ごして居た私らまで 騒動に巻き込まれて・・・疲労困憊気味。
宮城県の名取の病院に入院させるアテが有ったというなら そちらにすべきだったね・・・。
妹その2まで、晴和病院の世話になるために 来週の火曜に予約が取れたからと それまでこちらに居座るとかで。
・・・、折角親が去ったと思ったら、 このクソバカがまだ残るのかよ! トホホ・・・。
テレビ見て漫画見てるだけ。 それ以外になんか能無いのか、このデクは。 そばに居ると言うことを認識するだけでも不愉快だ。 あー、来週火曜に見てもらった所でどうなるかも分からんし・・・。
あー、私も、親が去ったことで やや安心してしまって体調不良がぶり返したり。 頭・目・胸に違和感・・・。だるいし倦怠感も有るしフラフラするし微熱あるし。 邪魔者を一掃した上で静養に徹すれば治るけどね・・・。
前々から家族は全員嫌いだったが・・・、 災いしか持ちこまない私の家族は 敵だね。消えて欲しいよ・・・。
って、疲れていると碌なこと 書けないな(^_^; 自転車で散歩して少しリラックス・・・。
北東構想を碌に成就していない私への 天から降ってきた制裁とでも考えておきますか・・・。
|