北東崎鳳凰−記録帳
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2003年04月25日(金) 前半は意味不明。後半は適当(^_^;

自身の体に対してはポインター理論
空間移動理論も付け加えてと。

意外と骨ですわ、対「光速度不変」
光そのものの基本性質を分かっていないと
ズレた結論に行きかねませんわ。
質量は無いとされています・・・。そんなんがなぜ境界を持つのか・・・。
質量0なら、減衰を考えなくても良いことになり、かなり不可能が減る感じです。
しかし速度は有限・・・

この有限さは、トリック的と見たくなります。
本無限が可能で有っても良さそうな質量0、しかし
速度が有限・・・。そして、あらゆる慣性系に対して速度不変・・・。
この「速度限界」を認めないと、現象そのものを測れない・・・。

光の速度が無限だとしたら・・・
やはりおかしなことになる風味ですな。
ま、速度無限は簡単に不可能事象になってしまうので無理。
必然的に限界を帯びます。
しかし、質量皆無・・・無の無限に抵触しそうで
それでいて性質の分け目の境界を持つ・・・。
境界が、無の無限を打ち消しているんですかな。

今の所、具体的な数値で、光速度は定義されてはいますが
これも荒近似の見せかけの可能性大と見ます。
もっと別の力の与えられ方をすれば、この数値は簡単に変化すると見ます。
うーみゃ、スペースボールの光速度⇒馬鹿げた速度⇒アホらし速度で
ワープするかのようにね〜(笑

基本事象の、性質の帯び方をもっと深く掘り下げれば何とかなる模様。

あ〜、ワープ・テレポート・テレパシーの類は
不可能事象では無いので。

何を持って不可能事象とするか・・・
まぁ、例の定義方法ですな。
「任意の部分集合が全体と一致するとき、無限とする」だっけかな。
どっか勝手に取ってきたのがいきなり全体と一致するってのが無限です。
無限に発散しかしようが無いのを不可能事象とする・・・。

不可能公理は、
「不可能事象数>>可能事象数」
という公理です。
・光の部分がNとすれば、影の部分はN^N
・Nの問題を解決すれば、N^Nの未知なる問題が発生する
・分量Nが可能なら、分量N^Nが不可能
些か安直で強引ですが、こんな雰囲気で覚えても良かろうかと(^_^;

可能事象数が有理数濃度、不可能事象数が無理数濃度くらいと見てますけどね。


む〜
明らかに「光速度不変」は不可能事象では無さそうなものの、
結構その境界線に迫っている面が有りますな(^_^;
不確定性原理の方が、明らかに楽に不可能事象では無いと言えそうで。

自然の根本を掴むということは・・・
大体においての、事象の変換則を掴むと言うことですかな・・・。
不可能であるとの判定も下せるようになることも必要かと。

A B Cなんかいな〜。
電磁気・弱い力 強い力 重力
重力に関しては何か言えないのか〜

他の世界では、
B E FとかA F Gとかいう組み合わせの力になってしまって
こことは法則がかなり違うとかね。

くそぅ、もうちょい具象公理が欲しいね。
光速度不変は、些か強引な具象公理ですな・・・。
必然性に関しては、ずっとあやふやですがね。
不可能公理に比べれば、遥かに下位のはずです・・・。

重力も速度が有るとすれば、光の速度なんだろか・・・
相互作用の弱さから、もっと速い可能性有りますが。

・・・、事象分配公理なんて言葉を勝手に思いつく。
不可能公理(抽象公理)>(X)>(具象公理)
としていた X に 事象分配公理が来そうな予感。
力の性質を与える中間公理ということにしておきますか。
こいつにランダムに、あるいは確率的に力を決められてしまう
という感じで。
いかにも量子論的な中間公理となりそうですな、こりゃ・・・。
力の宝石探しとなりそうな・・・。下手すれば、地でN^N探索することにも
なりかねませんな・・・。(^_^;
事象分配公理が、相対論回りを一掃しそうな気配は有りますがね。これが分量Nだけ
解決して・・・そしてN^N未知なる問題の発生かっっっ(^_^;
まぁええか。そっちの方もなんか考えたるわっ。(^_^;

どっちにせよ、具体的な証拠も欲しいですわ・・・。
銀河中心の巨大ブラックホール辺り突つかないと出て来そうに無いかもね〜(^_^;


北東構想・理論
数億年単位で気ままに遊んでいられるようになること
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