さて更新開始… という所で、部屋にお茶が無い事に気付いた。 いかん、いかんぞこれは。 水分は人類にとって不可欠な存在。これ無しで日記を書くなど無謀としか言いようが無い。 …言い過ぎか。とはいえ、日記を書く際に筆の進みが遅くなるのも確かである。 さて、水を持ってこよう。
酒の力か、はたまた素なのか… 欲望の赴くままに惰眠を貪った所、起きたのは3時であった。 いや、いくら今日何も無いからといって、ちと寝過ぎたな。 起きた所で、この時間では出来る事もそう多くない。 やる気も起きるものでなし。 寝てる時と大して変わらぬ時間を過ごしていたら、寝る時間になっていた。 一日が凄い速さで飛んでいったな… 唖然と飛び去った跡を眺める極爆。 閃光の様な一日であった。
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