相変わらず、テレビゲームへの熱狂が復活しない極爆。 まあ、普段の遊び方がアレなのだし、たまには脳を休ませる事も大事なのだろう。 さて、暇も出来た事だし、この時間を…有意義に… ソファでぼーっと考えているうちにうつらうつらと夢の世界へ。 気付けば深夜。時間はあっさりと睡魔に浪費されてしまった。 ま、まあ、頭の休養は、とれたのかな?は、ははは… 有意義とはかけ離れた使い道となった本日の暇時間。 まあ、今日明日すぐにゲーム熱が再燃するとも思えないので、 有意義はまた今度、という事で。
遂にやってしまった。 いつかは通る道であった。出会った瞬間から虜となっていたのだから、この邂逅も必然だったのだろう。 通常サイズの20倍の板チョコ。あんこの量り売りにならぶ、極爆三大熱望甘味の一つ「特大プリン」を本日、遂に購入してしまったのだ。 定価400円と、もはやプリンとは思えぬ値段と、驚愕のサイズ。 コンビニで見かける度に手をのばしかけては、自制していたのだが、 本日は各種料金支払いの関係上、普段より財布が暖かかった為、 購入に至ってしまったのだ。 特大プリン購入を最も強く抑えていたものは、その価格。極爆の金銭感覚ではまず手にしない商品である。 つまり、財布に余裕があった場合、極爆を止めるものは何も無くなってしまうのだ。 さて味は。 某コンビニ直売のプリンだからか、上にクリームが乗っているからか、単純にデカイからなのか、 やけにぼやけた味である。 下のカラメルがゼラチンで固めてあるのも残念。 結局、このプリンは極爆採点40点と、予想外の結果に終わった。 今回は失敗だったが、だからといって特大プリンの全てが否定された訳ではない。 次の機会には本命のプッチ○プリンを購入しようと思う。奴との邂逅により、特大プリンの全てが判明する筈だ。 夢を追い続ける極爆。甘味のため、明日も財布と闘うのである。
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