帰宅後、夕飯を食べ、ビールを半分呑んだ時点で豪沈。 最近の眠気には、何やら逼迫したものを感じてしまう。それほど疲労しているのか…? 身体を無理矢理引き起こし、何とか風呂には入ったものの、もう限界だ。 という事で、寝る。
本日は外をぷらぷら。 陽気の中、仕事で札幌市内を歩き回った。 と、目に違和感。 そうか…ついに来たか。 春到来と共に、極爆のアレルギーも限定解除。 目の炎症が始まったのである。 痒みでマトモに開かない眼に加え、勿論鼻炎も絶好調。 街中で鼻水が止まらなくなる事ほど辛いこともあるまい。 き、給ティッシュをしなければ… そこは流石に市内。ティッシュは至る所で配布されている。 様々な場所でティッシュを補給し、鼻は何とか対応完了。 しかし…眼が…眼が痒い。 かいたその場は満足だが、その後、眼の鈍痛に襲われる事になり、最終的には「痒い上に触ると痛い」という最悪な状況に発展する。 この時期になると、いっそ眼球を取り外して丸洗いしたい衝動に駆られる。 毎年首から上が満身創痍となる極爆。 恒例といえば恒例だが、慣れるものでもないらしい。 ああ、冬が待ち遠しいなあ。
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