極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2009年03月26日(木) 極爆・洞

地下鉄にて通勤中。
本に目を落とし、熱中。
ふと目線を上げると、ここ何処だ?
という経験は幾度となくある。
何度経験しても驚くもので、凹むものである。
ドアを出て向かいのホームに進むときの、何とも形容しがたい恥ずかしさ。
ああ、穴があったらなんとやら。
イヤホンか読書、どちらかを削ればこの失敗は無くなるというのに、
改善のないままに、極爆は今日もまた、一駅戻る羽目になるのだった。

本日、三回目の更新。
過去二回は記事の内容が気に食わなかった為、途中まで書いてからボツ。
その時点で本日の日記、中身無しが決定した。
一度の挫折ならば経験済みだが、二回連続のボツには極爆の体力も保たなかったらしい。
外堀のみを固めながら、肝心の中身はもぬけの殻。
まるでアンコの無いあんパンの様だ…
すかすかの日記。眺めたところで切なさしか残らない上、段々と眠くなってきた。
あー、今日は駄目だったな。
悪夢にうなされる危険性は十分にあるものの、夢の世界へと逃避することにした。
うん、こんな日は、寝るに限る。


 <前の日記  INDEX  次の日記>


極爆