宝くじを購入してみた。 理由は特に無い。まあ、金は欲しいが。 聞いた話によると、グリーン某の当選確率は「スタジアムに敷き詰めた新聞紙に書いてある一文字に、針を投げて命中させる」くらいの確率だそうだが、 まあ、まずは投げてみない事には当たるまい。 幸せに向かって投じる極爆の一矢。 さて、どうなる事やら。
ボールペンが見当たらない。 そのうち見つかるだろうと気にせず仕事を続けていたら、 赤ペンも紛失。 それでも気にせず職務を遂行。 徐々に身動きを封じられながらも、後ろを省みる事無く突き進む極爆。 勇ましい様ではあるが、単純に仕事を任せたく無い適当さではあると思う。 まあ、生きていく基本として、首だけになろうが目的は果たす、という位の気位は欲しいと常々考えていた結果である、 と言い訳をしてみる極爆であった。 それにしても、一体彼等は何処へいったのだろう?
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