本日はマンガ喫茶へ。 読みたい本があった為、ゆったりと読書が可能な場所を求めたのだ。 狙いの本も発見し、大変充実した一日だったのだが、 少々時間が足りず、途中で無念の帰宅。 ああ、刻に縛られず、自由に読みたい。 いつか、一日マンガ喫茶で消費してみたいなあ。 ややアレな望みを抱いた極爆。 近い将来に実現しそうな願いの為、「一般常識」が何処まで極爆の手綱を握れるかがポイントとなる気がする。
今日も今日とてレンタルショップへ。 懲りずにラピ○タ狙いである。 が、やはり「貸出中」の札。本当に返却されているのだろうか? 今更の○ピュタであり、放っておけばテレビでも放送されるだろう。 誰だ!ラ○ュタなんぞを借りているのは! 自分を省みる事の無い我が儘な台詞。 悔しいので、やや遠いが品揃えに定評のある他店へ。 流石の品揃え。五枚も在庫がある。 が、全て「貸出中」 …極爆に何の恨みがあるというのか。 ここまで徹底されると、何者かの作為を感じてしまうな。 姿の見えない何者かと、ジ○リを賭け死闘を続ける極爆。 たとえ勝利できたとしても、虚しさしか残らない様な予感は、 薄々感じているのだが。
|