極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2003年09月28日(日) 極爆独

このまえ、極爆スペを催促される夢を見た。
「早く書け、途中じゃねえか」…と。
ただ極爆。それが本当に夢なのか自身が無い。
実際に言われたのか…?まさかな。
夢ならただの自惚れという事で片付ける事ができ、
ゆっくりと後編に取り組めるのだが、
現実で追い込まれているのなら、問題は自身だけに留まらなくなる。
夢かなあ、夢だといいなあ。
夢見がちな大学生、極爆。
21歳にもなって白昼夢である。

両親が旅行にでかける。極爆は熱帯魚と留守番。
まあ、バイトもあるし学校あるしね。
食料はあるし、生活の大半が学校もしくはバイトなので問題は無い。
という事で、今日の夕飯はシチュー。
帰宅した母親に餓死した熱帯魚を発見された場合、
今度は極爆に生命の危険が及ぶ為、魚にも餌をやる事にする。
でも、どれくらいあげればいいんだろう?
よく解らないので目分量であげる。
要は死ななければ良いのだ。少しくらい栄養無くても死なんだろ。
凄い勢いで餌に食いつく熱帯魚を見ても、
たいして可愛いと思わない、極爆である。


 <前の日記  INDEX  次の日記>


極爆