このまえ、極爆スペを催促される夢を見た。 「早く書け、途中じゃねえか」…と。 ただ極爆。それが本当に夢なのか自身が無い。 実際に言われたのか…?まさかな。 夢ならただの自惚れという事で片付ける事ができ、 ゆっくりと後編に取り組めるのだが、 現実で追い込まれているのなら、問題は自身だけに留まらなくなる。 夢かなあ、夢だといいなあ。 夢見がちな大学生、極爆。 21歳にもなって白昼夢である。
両親が旅行にでかける。極爆は熱帯魚と留守番。 まあ、バイトもあるし学校あるしね。 食料はあるし、生活の大半が学校もしくはバイトなので問題は無い。 という事で、今日の夕飯はシチュー。 帰宅した母親に餓死した熱帯魚を発見された場合、 今度は極爆に生命の危険が及ぶ為、魚にも餌をやる事にする。 でも、どれくらいあげればいいんだろう? よく解らないので目分量であげる。 要は死ななければ良いのだ。少しくらい栄養無くても死なんだろ。 凄い勢いで餌に食いつく熱帯魚を見ても、 たいして可愛いと思わない、極爆である。
|