暫く書いていなかったし、 これはある意味、新連載と言って良いのでは無いか… 執筆形式を変えるべきなのか…? という訳の解らない切迫感を感じる極爆。 小論文形式にも飽きてきたしね。 と思ったものの、 どういう風に書いたら良いかが解らん。 口語口調と言うのも、何となく嫌。 結局解らないので、暫く形式にこだわらず書こうかと。 「口調どうのより題名変えろや」という心の声には耳を塞ごうと思います。
給料が入り懐が暖かい極爆。 まあ諸経費で消えるんだろうが… 福沢諭吉は右から左へ。 そんなに急いで財布から出て行かなくてもなあ。 金は天下でまわっているのではない。金は貧乏人を中心にまわる。 はてさて。では貧乏人はこの薄給で何をすべきか… ……!そうだ!あんこを買おう。 思いたったが吉日。長年の野望である「あんこのはかり買い」に挑戦。 という事で近所の和菓子屋へ。 カウンターにて開口一番「あんこをください。」 店員びびる。が、一応奥の職人さんに聞いてくれるそうで。 後、店員語る「1キロ500円」 おお、安いじゃないか。 ふたつ返事で五百グラム250円で購入。 ほくほく顔で帰宅した極爆。 早速袋を開ける。食。 うん美味い。 見た目はとても悪いものの、さすが和菓子屋のあんこ、上品な甘みだ。 味が上品なので極爆も上品に少しずつ食べる事に。 ああ、満足。 久々に良い休日を過ごした極爆でした。
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