やっと動いた。 久々の更新である。 まあ、春休み中だしね。 これから頑張ります次第である所存です。 深々。
さて、何を書くべきか… ありすぎて困りますな、ははは。 ああ、最近考えている事でも。 出会いはドンキホーテ。 煙草屋のすみっこで。 彼は威風堂々とそこにたたずんでいた。 彼の名は「キセル」 そう、江戸時代にでも侍が吸っていたかの様なキセルである。 少々サイズに問題があるものの、 形から素晴らしい。 感動とともに手を伸ばそうとした極爆、だが… 「千二百円」 …高い。 むう…キセル…しかし…値段が… 長考、結局、断腸の思いで購入を断念。 断念したような顔をしているものの、未だに未練がましく迷っている。 さあ、これは買うべきなのか… 値段と歌舞伎の狭間で迷う極爆である。
|