紅愛(はやて×ブレード) 紅愛と宮本さんは同級生ですよね。胸のアレが学年章だということについ先日気付きました、私(<アホ)。(てか玲と紗枝は時々で違うので気になってますが、多分二年生ですよね?)紅愛は「静久」って呼び捨てにしてるじゃないですか、宮本さんはなんて呼んでるのかしらん、もう雑誌では出てますよね、きっと。「紅愛」かな、「紅愛さん」かな、「星河さん」かな…、「星河さん」が良いな、なんか他人行儀で。そんな宮本さんをもどかしく思うがいいさ。しかしどうして私は、こんなに既にアレな設定の漫画だというのに、わざわざ脳内cpを作ってしまうのか。同人脳はやっかいです。 紅愛可愛いなぁ…。と呟いてたら、北条さんに私は紗枝のが好みだろうと思ってたーと言われました。紗枝も嫌いじゃないですけど、でも彼女はなんだか隙がなさすぎるので(笑)。←そういえば紅愛はUKO好みだ。子供っぽかったので気付かなかったけどおかっぱの黒髪で小生意気で。いやいや迂闊だった。
羅刹Alternative 今更説明しますとリアルタイムSLGです、スタイルは「伝説のオウガバトル」に似ています(羅刹の世界観はSFですが)。タイルやヘックス式ではなくて、画面の中をスムーズに移動出来るタイプ。MAPの中に制圧すべき拠点や、会いに行くべき人が居たりして、リアルタイムでMAPの中をどんどん自軍と敵軍がバラバラに動いて、近づいたら戦闘。伝説は戦闘画面切り替えでしたけど、羅刹は全体地形MAPのママでホントリアルタイムに戦闘に入るので全く気を抜けない。多くのSLGはたいてい相手ボスや城を落とすのが目標ですが、羅刹は依頼によっては護衛だったり、単独潜入だったりというのが面白い。 コレ系シミュレーションは好きなんですけど、羅刹の辛いところはMAP情報が提供されないところ。面に入るまで北東に橋とか、南に目標、とかの断片的な文字情報しか与えられず、実際面に入っても一度自分(のユニット)の視界に入れないと画面が真っ黒で、何処に段差があるのか、何処に目標があるのかまったく分からない。ユニットの視界も狭く壁一枚、木一本でも遮蔽物があると相手の存在が見えないまま銃撃されて死ぬ(涙)。正に一寸先は闇。例え真っ黒画面を手探りだとしても、じっくり慎重に出来れば良いけど、ほとんどのMAPで事実上制限時間がある。レベル上げもほぼ不可能な仕様。ぐっ…リアルと言えばある意味これ以上ない位リアルですが、こんな辛いゲーム誰が作ったんだ(笑)。難易度以外はかなり面白いので、画面が最初から明るいEASYモードとかあったら、もっと広く受けると思うんですけど。実際、MAP掲載してる攻略サイトさまを発見してから、かなりリセット回数減りましたから。 自分は傭兵の一部隊で、依頼が来てはこなすだけなので、ストーリー部分は薄いですが、キャラが女の子だらけ、傭兵なのに(笑)。女主人公で始めたのですが、どうも性別で台詞を変えてないのでは?と思うくらい、女の子キャラにモテモテです(笑)。 興味のあるマゾゲーマーは以下をチェック 羅刹公式:http://kogado.nippon1.co.jp/rasetsu/index.html西UKO **:**
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