せきねしんいちの観劇&稽古日記
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稽古は昨日の続きから。 後半の集団の動きには、役作りと全然違う神経を使わないといけない。 その切り替えに苦労する。 劇団のみんなとメールでやりとり。 「新・こころ」が終わってから、なかなか会えないでいたみんなと連絡を取って、近況の報告をする。 家の玄関には、母親がご近所からいただいた牡丹が大きな花を咲かせている。 家中が、甘い香りでいっぱいだ。 この匂いは、花粉症の僕がいくらかいでもくしゃみがでない。 花びらの下には、黄色い花粉がいっぱい落ちているのに、不思議。
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