せきねしんいちの観劇&稽古日記
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2007年09月21日(金) 子猫のその後

 7月にうちの前で泣いていて、今にも死にそうだった子猫。裏のおうちにもらわれていった、その後が気になっていたのだけれど、母親が庭先に来ているのを見かけたという。
 「目がまん丸でかわいくて、うちのとは大違い」だそうだ。元気にしてるんだととてもうれしい。
 挨拶に来たんだとは思わないが、近所を遊び歩く、半外猫になったんだったら、僕もどっかで会えるかもしれない。
 「うちのとけんかしてないといいんだけど」と母親は言う。
 新参者とご近所のボス猫とはどんなつきあい方をしてるんだろう。二匹揃っているところを見てみたい気もする。


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