仕事が終わらず、富士見丘小学校の授業と午後からの小児救急の講座を断念する。 アムネスティの台本の仕上げ。とにかくカットしないと。 「生きながら火に焼かれて」の部分を重点的に。 従軍慰安婦の証言も大幅にカット。 今回は、トータルで十人の読み手。一人あたりの分量がかなりの量になる。 どうしたら、緊張感がとぎれずに、おもしろく、展開することができるか、考える。